松村 side (最後にアンケートあるので読んでください)
京本 『 好きだなあ 、 』
すき 、 ? 誰を 、
『 え ? 』
京本 『 あれ俺何言って 、ごめん 、 』
『 おい っ 、まてよ、 』
走り出す京本を見てとっさに手が出た
京本 『 ごめん 、北斗 、(泣) 』
『 っ 、なくなよ ‥ 』
京本 『 迷惑だよな 、ごめん 、(泣) 』
『 ごめんばっり言うなよ 。俺まだ返事してないんだけど 』
京本 『 もう分かってるよ 笑 ありがとう大丈夫だよもう 、 』
『 は 、? 何言ってんのなんにも分かってねえじゃん 、 』
京本 『 へっ 、、 ? 』
『 あえっーと 、 その 、 俺も好きだよ 、 』
京本 『 っ 、 ほくとぉぉ 、、(泣) 』
『 んだよ 、 結構泣くのかよ 笑 』
京本 『 北斗あのさ俺と 、、 』
『 まって俺から言わせて 。 京本俺と付き合ってください 。 』
京本 『 よろしくお願いします 、 』
『 あーまじよかったわ 、 嫌われてるのかと思ったわ 、、 』
京本 『 それこっちのセリフだからね ?! 無視されるし 』
『 違うんだよあれは俺が変なこと言っちゃったから気まずかったの 』
京本 『 なんだよかった 、 』
『 京本すきだよ 』
京本 『 俺は好きじゃないよ 』
『 っえ ? 』
京本 『 だいすき 』
あー幸せ 、、
京本 『 北斗照れてるー!笑 』
『 うっせーな ! 笑 』
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このお話で最後にするか
きょもほくが付き合ってからを書き始めるか
みなさんどちらがいいかコメントお願いします〜!












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!