話飛ばします🙇♀️
ナルトとサスケが睨み合った
「ふんっ」
「おい!」
私たちは任務をし終えた
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ナルトは怪我をして私とサスケくんに肩をかしている
サスケくんは1人で帰ってしまった
ボカンっ
煙が舞った
ゲホッ
「大人のお色気けモエギ!」
「因数分解大好きウドン」
「里1番の天才忍者木ノ葉丸」
「3人合わせて木ノ葉丸軍団参上!」
「昔の兄ちゃんの真似しちやったんだなコレ」
「なんか最近兄ちゃんリアクション冷たいぞ」
「/////」
「あのねリーダーこれから暇?」
「えぇええ」
「今日は忍者ごっこしてくれるって言ったじゃんコレ」
サクラがじっとナルトの方をみた
ナルトはサクラに見つめられて頬をあからめていた
「兄ちゃんこの姉ちゃん誰?」
「(ずっと兄ちゃんのこと食い殺すような目で見てるぞコレ)」
「あれって兄ちゃんのこれ?」
サクラがおもいっきりナルトの事を殴った
「なんて事すんだコレ!」
「脈拍が」
「このブース!」
「あれで女かよ」
サクラはナルトたちを追いかけた
そうしたら、木ノ葉丸という人が誰かにぶつかった
ドカッ
「うわっっ」
木ノ葉丸が顔にメイクしているやつに首を掴まれた
私は強くそいつの手を掴んだ
ナルトがこっちに向かって走ってきた
ナルトは余裕でそいつに吹き飛ばされた(?)
木ノ葉丸!!
顔にメイクしているやつが木ノ葉丸を殴ろうとした途端
石ころがそいつに当たった
「きゃーかっこいい♡」
あいつが後ろの包帯を取り始めた
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中人選抜試験ってなんだ?
「それを受ければ下忍から中忍になれるだコレ」
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砂隠れの人達は行ってしまった



















編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!