連載中
妖怪学校の愛され生徒会長になりました……?

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生徒会の誘い
赤根翠「私が生徒会?」
蒼井空「凄いよ!スイちゃん!じゃあ、僕は副会長がいいです!」
テスト
ハルアキ
晴明「翠さーん?」
翠「はーいꕤ︎︎」
晴明「凄いね✨️!
翠「ふふっ今回はちょっと頑張っちゃいました」
空「スイちゃん!凄いよぉ!こんな点数僕も取れないよ!」
八尋舞と話してる時
翠「舞ちゃん、知ってる?」
翠「七不思議の一番」
舞「え?」
翠「4人の時計守、この学園のどこかにある大きな大きな古時計、それは学園で流れる 時間そのもの、その針を動かせば、学園の時間を自由自在に操れるの、でもね 大時計には守人がいるのよ、過去 現在 未来 自由をつかさどる4人の時計守、断りなしに大時計に触れた者は、時計守たちに生きる時間を取られてしまうでしょう…」
翠「って最近はやってる噂なのよ」
舞「そっそうなんだ」
舞「(出たわ 葵のウワサ話、花子くんと出会う前は楽しめたけど、最近あおいから聞く話は、全部現実になってるから怖いのよ!)」
闇堕ちした翠
翠「舞ちゃんたちってやっぱりほっもけないよね…」
翠「でも ちょっとだけショックかな…私の事 疑ってたの?空くん」
空「何か変だってことくらい分かるよ 幼なじみだからね」
翠「ふーん そう、幼なじみって面倒だね…」
空「何かあったの?偽者って感じには見えない」
空「あいつ(6番目)に何かされた? もし脅されてるんだったら…」
翠「ううん、これは私の意志 六番様が余計なものを無くしてくれたから…」
翠「私は私の願いを叶えるために、どんな事でもできるようになっただけ、」
空「願い?」
翠「あの人はね、私を送ってくれるんだって!境を越えて遠くのかなたの岸辺まで、私 ずっとね?遠くに行きたかったの、それが私の願い事!」
シーズン1:妖はじ
シーズン2:花子くん
暖かい目で見てください
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舞「え?」
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翠「って最近はやってる噂なのよ」
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闇堕ちした翠
翠「舞ちゃんたちってやっぱりほっもけないよね…」
翠「でも ちょっとだけショックかな…私の事 疑ってたの?空くん」
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翠「ふーん そう、幼なじみって面倒だね…」
空「何かあったの?偽者って感じには見えない」
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翠「ううん、これは私の意志 六番様が余計なものを無くしてくれたから…」
翠「私は私の願いを叶えるために、どんな事でもできるようになっただけ、」
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シーズン1:妖はじ
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暖かい目で見てください
チャプター
全2話
922文字
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