12月4日(木)19:00頃…
夢と願いを探す旅を描いた小説を修正した後、次に見つかったのは今年の7月の七夕まで書いた七夕小説だった。
今年の6月、今年の7月の七夕まで書いた小説
「ソニックと七夕の恋人達」
(モテモテ男子3人組に書き替えられた状態)
7月7日(月)7:00頃…
今日は七夕。でも、この日は天気が悪くて、雨がザーザー降っていた…。しかも、それどころか、雷がゴロゴロ鳴っていた…。
朝はねいろと、別名サキノと一緒に物語の本を読んでいた。
昼はソラと、別名チカノと一緒にマイクラと言うゲームをしていた。
夜はつばきの、別名トモノのカンフー技を偶然に初めて見た。
こんな感じで、輝はサキノ、チカノ、トモノが結成したアイドルグループ「フェアリーテイルバニー」と一緒に雨の日の七夕を過ごしたのだった。
~雨の日の七夕はアイドルグループと一緒に過ごした幸せな一日エンド~
ソニックと鬱先生はさっきのと同じグローブを再び着けて、さっきみたいにタイミングを合わせながら、モテモテ男子3人組の一人である輝を拳技で、倒した!輝は再びグローブを着けたソニックと鬱先生の拳技で、倒された!
あなたが七夕小説を表現した絵を書き替えられた七夕小説に置くと、書き替えられた七夕小説は本来通り、ソニックと鬱先生は和解して、友達になった後は一緒に七夕を楽しんだと言うエンドに戻った!
「ソニックと七夕の恋人達」
本来の終わり方
~七夕で結ばれた悠久の友情エンド~























編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!