12月4日(木)18:00頃…
腐れ縁との恋の小説を修正した後、次に見つかったのは今年の6月に書いたジューンブライドと言う6月の結婚の小説だった。
今年の6月、悪魔の日まで書いた夢小説
「狙われた花嫁」
(モテモテ男子3人組に書き替えられた状態)
※6月6日が悪魔の日らしい。
※6月の結婚はジューンブライドと言って、6月に結婚すると、一生幸せになれるらしい。
※実は作者の親は6月に結婚。ジューンブライドの時期に結婚。
翔太が渡したのは飴。
りんねは翔太からもらった飴を舐めた。すると…。
実は翔太があげた飴は特定の人との思い出を忘れさせてしまう飴だった…。りんねはその飴を舐めた事によって、うたとの思い出を忘れてしまった…。その後、りんねは翔太の命令通り、うたとの思い出を全て抹消してしまった…。こうして、りんねは自分の能力である時を操れる能力を翔太に悪用されたせいで、うたとの思い出となっている歴史を変えてしまった…。その後…。
~親友同士から恋人同士に歴史改変エンド~
ソニック・うた「お前はりんねを狙っていた奴!」
エーミール・シャオロン・ショッピ・ゾム・
トントン「はい!何でしょうか?」
エーミール・シャオロン・ショッピ・ゾム・
トントン「はい!分かりました!」
エーミール、シャオロン、ショッピ、ゾム、トントンは再び、5人で必殺技が使える仕組みになっている装備を着用した!今度は「ファイブストーム」と言う必殺技で、モテモテ男子3人組の一人である翔太を倒した!翔太は5人の必殺技「ファイブストーム」を喰らいながら、倒された!
あなたがジューンブライド小説を表現した絵を書き替えられたジューンブライド小説に置くと、書き替えられたジューンブライド小説は本来通り、ソニックが助けてくれた後はうたとりんねは無事に結婚したと言うエンドに戻った!
「狙われた花嫁」
本来の終わり方
~結婚する青きカップルを救った青き英雄エンド~















![[参加型?]空の上で最後の遺言を、](https://novel-img-gcs.prepics-cdn.com/prcmnovel-tokyo-prod-converted-images/p/fLidrLhRSUUik4ZkTr7M83BhU0V2/cover/01KCTXMWS5RZ2WT40YN9XJ0C3Y_resized_240x340.jpg)



編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!