ここは魔術と剣術が共存する世界。
主人公シャウラ・リエリーは森で散策をしている。
シャウラは聞こえてきた声に近づく。
朱色のショートボブに庶民的な服装の少女は大勢の魔物に囲まれ危険な状態でいた。
すると少女の後ろから魔物が飛びつこうとジャンプする。
シャウラがそう言うと杖から魔法陣が現れ光の魔法が放たれる。そして魔物を一掃する。
そう言って、アリサから離れる。
アリサは深呼吸をして言う。
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初の小説です!文を書くのに不慣れで拙いかもしれなせんが、ご了承ください!
ボクはあまり書く気力を出すのに向いてないので失踪したりするかもしれませんが、応援して頂けると幸いです!
是非ともこの小説を宜しくお願いします!
余談ですが、表紙を今度ちゃんと作るつもりなので、出来たらお知らせします!












編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。