生徒会に報告する途中にて
生徒会室の扉を開けるとそこには
茶色の髪をした人がいた
私達は生徒会室に行き、奥に進んでいく
奥にいたのは
凄い人……
生徒会のファンクラブがあるらしいけど、確かにわかる
凄い惹きつけられる顔………
トントンさんも赤い目をしていたけど、
グルッペン?さんは違う惹きつける目をしている
そう、シャオくんが言うと私のことを見る
グルッペンさんは笑いながら言ってくる
シャオくんは思い出したように、身体が止まった
グルッペンさんは凄く笑ってるような顔でこっちを見ている
私は、シャオくんに手を引かれ、生徒会室を出る
私達は、そのまま裏庭のベンチに座った
私もシャオくんの隣に座る
そしたら、シャオくんは私のほうを向く
シャオくんは私のほうをみて目を丸くする
そこから私達は、授業終わりのチャイムがなるまで話した
チャイムがなってから、
休み時間で、生徒たちが移動教室などで騒がしくなってきた
私たちはその時に教室へと向かう
教室に着くと、教卓に新先生がいた
私たちは平然を装って、教室へと入る
が、すぐに新先生に気づかれ、こっちへ来る
新先生にバインダーで軽く頭を個突かれる
圧がヤバい、怖すぎる
少し、微笑んでいるけど、めっちゃ怒ってる
新先生と、シャオくんは教室を出ていく
考えながら、突っ立っていた
後ろを振り向くとコネシマさんがいた
夏休み中にあげれなくてすいません!!
フォロワー200人行ってて驚き…wow……
また、時間が空いたら戻ってきます〜😓












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!