第10話

☂️
1,091
2022/01/20 07:47 更新
あなた
よし終わり、っと
あなた
かーえろ


プルルルルル
あなた
なんだよ、、ん?しょーこじゃん
あなた
『もしもししょーこ?』
硝子
『あなた、今どこにいる?』
あなた
『どこって、、兵庫だけど』
硝子
『あ、そっか(((』
硝子
『悟と一緒に1回帰ってきて、緊急任務』
あなた
『はぁ?俺今家に帰ろうとしてたんですけど』
硝子
『ごめんって!傑とあんたらにしか頼めないらしいから!』
あなた
『傑?なんで傑も?』
硝子
『星漿体の護衛らしいの、先に傑が話聞いてる』
あなた
『なるほど、、そいつ女だよな』
あなた
『女なら俺は無理。こっちでいいわ』
硝子
『3人って言われたから来ないとだめ』
硝子
『明日には来てよ?!!』
あなた
『え、は?まじ?』
硝子
『まじ。てことだから!』
あなた
『え、おい、しょーこ?』
あなた
チッ、切りやがったし、、
あなた
星漿体の護衛とかだっる
あなた
女よりだったらこっちの方まだ楽だわ、、
プルルルルル
あなた
なんだよさっきっから、、
あなた
『何?』
『あ、あなた?!』
あなた
『当たり前だろ、、』
『さっき特級レベルの気配してすぐ消えたんだけど祓ったりした?!』
あなた
『は?してねぇよ』
『えぇ、まじかぁ』
あなた
『あ、そうだ明日向こう1回戻るってよ』
あなた
『星漿体の護衛だって』
『まじ?』
あなた
『まじ、俺言ったから忘れんなよ』
あなた
『忘れたら殺す』
『忘れるわけないジャン!僕だよ?』
あなた
『忘れるから言ってんだろアホが』
ブチッ
あなた
よしこれでOK、と
あなた
あーだる

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