第55話

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2021/09/10 13:14 更新
橘 「確かに、すみれちゃんって普段は癒し系だけど、芯はすごいしっかりしてるよね」




諸星 「いやいやいや、。皆さんのお力あってこそです」




代永 「そんなに謙遜しなくてもいいのに、w …じゃあ次、あなたちゃんは何か印象に残ってる楽曲とかはある?」




橘 「そうですね、私は壮馬と宏ちゃんとの楽曲ですね。…私のこれまでのシングル曲のイメージとは正反対の曲調で、しかもダンスも踊らないといけないということもあって、色々と苦戦してたんですけど、2人がたくさん支えてくれたおかげでここまで来れたので」




代永 「確かに、初めて楽曲聴いた時は驚いたもんね。今日来てくださってる皆さんも、初めて聴いた時は驚いたんじゃないかな?」



ビックリシター



オドロイター



「ですよねぇ。…じゃあ次、宮野さん何か印象に残ってる楽曲とかはありますか?」




宮野 「そうですねぇ、僕は自分のソロ曲ですね」




代永 「確か、宮野さんのソロ曲は新しく作られた楽曲でしたよね?」




宮野 「そうなんですよ。元々この曲は作成段階にあった曲だったんですけど、自分のソロ曲を何にするか考えた時、この曲の歌詞が今の自分たちにすごくピッタリだなと思ったので、この曲にしたんですよ。そういう背景もあったので、この曲を挙げさせてもらいました」




代永 「ありがとうございます。僕も個人的に、この曲の歌詞は何か共感できる部分があるというか、すごい好きですね」




宮野 「え〜、ありがとう‪。嬉しいわ、何か‪w」




代永 「‪w‪w ...じゃあ、最後に僕の印象に残ってる楽曲を紹介させてもらいます。僕の印象に残っている楽曲は、LIVE冒頭にパフォーマンスした楽曲です」




宮野 「おぉ〜。それはなんで?」




代永 「そうですね、単純に僕がこの曲の歌詞が好きだって言うのもあるんですけど、確か、この曲の練習開始時期が1番早くて、まだ、色んなことに対して手探り状態でいた頃から一緒に練習してたので、色々と思い入れはありますね」




西山 「その頃って、あんまりそれぞれの性格とか声の特徴とか、わからなかった部分も多かったですもんね」




内田 「初対面の人も多かったですし」




代永 「だね〜。...では、そろそろ次の曲に移りたいと思います!」




代永 「それでは皆さん、盛り上がる準備は出来てますか〜?」



イェーイ!!



代永 「それではいきましょう!どうぞ!」




to be continued❐

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