どうも、あるふぁ衆の華月俊です。
この小説内ではこのように…えーっと、カンペ見えねぇ…あ、このようにハナ宅の者が交代(ランダム)で出てきます。今回はそれに僕が当たったということですね。
今回はここで感謝の気持ちを伝えさせていただこうと思います。
まずこちらをご覧ください。

…お分かりいただけたでしょうか。
わからなかった方のために、今度は拡大したいと思います。

…閲覧数のところをご覧ください。

はい、お分かりいただけたでしょうか?
…700人閲覧、ありがとうございます。
これからも頑張っていきますので、今後とも変わらず宜しくお願い致します。
ハナ:なんでんな堅苦しいの俊〜
俊:うげ、ハナ
ハナ:まったくぅ。いつもの調子でいいんだよ〜。カンペとか関係ねぇ!
俊:…そうかよ…()
ハナ:おっしゃ締めるぞ!
俊:はいはい…
これからもよろしくお願いします!
ばいあるふぁ!












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!