第6話

three
138
2022/04/02 05:56 更新
コツコツ コツコツ
今はまだ午前中にもかかわらず、帷が降りていて周りは暗い。なんか不思議な気分になるよね。
ここまで、ほんとに3、4級の呪霊しかいなかった。
イェーイ( ^ω^ )
ラッキー
さてと、もうそろそろ一通り校舎の中回ったし、もうちょいで終わるか。
コツコツ コツコツ
しっかし、ほんと静かだな〜。
私の足音しか聞こえないわ。

























ズンッ
あなた
私は3、4級とは思えない背後からの気配にすぐさま気がついたとともに、瞬時に離れ、攻撃の体制へと変わる。
1級呪霊
@:?(&;’&,!:)@?!
あなた
お前さん、1級か?
1級呪霊
@;!;&
うんって言ってそう⭐︎
何言ってるかからねぇよっ!
行けるか。

クソっ。やるしかないよな!
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ごめんなさい。
更新するのが遅くなりました。
理由は、えっと( ̄▽ ̄;)はいっ、察してください⭐︎

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