ポテト食べながら書いてるのでこのタイトルになりました。どうもあやめです。
怪盗が完結した反動でここ最近マジで何もしてないので雑談します
実は私、めめ村怪盗団を考えていた頃に、もう一つ考えていた小説のネタがあったのです
結構どっちも気に入っていたはずなんですが、気づいたらそっちの方は放置されて、怪盗団の設定がどんどん固まっていきました
しかし、最近部屋を掃除していたらそのメモを見つけてしまい、自分の想像力が働き始め、どんどんと設定が決まっていきました
基本的に自分はそういうのは、他力本願小説ネタぶん投げ部屋に投げてるんですけど、なんかこれは勿体無くて自分で書こうかなと思ってるんですよ
しかし、ここで問題が
なんと、今自分が書いてる墓杜冥府以下省略となんか雰囲気が似ている!
何故かそれが死ぬほど気になってしまった自分は、別の垢を作ってそっちに投稿することにしました
で、まあ何が言いたいのかと言えば、別垢作ったから、気になったら探してみてね!ってことです
別にテイスト変えるつもりもないし、雰囲気はまんま自分の小説なので、こんな雑談部屋まで見てる人ならわかるんじゃないかなと思います
まだなんも投稿してないけどそろそろ出す予定なので、見つけたらニヤニヤしとくか、この雑談部屋に答え合わせにでもきてください












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!