あの日は水すらも口に入れなくて苦労したのにもうそんな面影は残ってなかった
結局二人で四つ頼んだ
なかなか予定が合うこともなかったし、久々に二人で遊ぶことができたし、日頃動くから太らないしw
生きててよかった、みたいな顔だった
黙々と食べてた時だった
キャアアアアアァァァアアアアアァ
いきなり叫び声がした
呪霊の気配もした
すいません🙇♀️
こんなキリの悪いところでほんとに申し訳ないのですが、このお話の更新を一旦止めようと思ってます
みてくれている方もいらっしゃるのに私情で申し訳ありません
ご理解のほどよろしくおねがいします
再開する時は他の作品の方で連絡します
主な理由としては
ネタ切れ、モチベの維持ができなかった、他の作品との両立が難しい
などです
下書きとしては書いていこうと思ってはいるので勝手ながらもしネタ提供をしていただければ幸いです
理由も説得力に欠けるものですいません














編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!