AM7:00
誘拐されてから数日がたった
「ほっくん、時間です。起きて下さい。」
ほっくん『んぅ』
「お仕事遅れちゃいますよ?」
ほっくん『んぅ、、おっぱい』
「...」
逆らったら何をされるかなんてわかってる。だから自ら服を脱ぎほっくんの口に胸の先端を当てる
ほっくん『偉くなったね、ちっぱい可愛い、んっん』
ほっくん『んんあなたちゃんのちっぱいは僕が育ててあげるからね』
「んぁぁ」
〝ペロっ、んちゅ、ちゅぱっ〟
ほっくん『上来てぇ』
大人しくほっくんに跨ると全身を撫でながら胸を咥えているほっくん
〝んちゅ、ちゅぱちゅぱ、ぺろぺろ、ガリっ〟
「ああっっ、!」
ほっくん『んふふあなたちゃんかぁいい、僕のお口大好きなんだね』
そう言いながら下着の中に入ってくる手
すると〝ブィィィィン〟
「っ」
胸を咥えながら、いつの間にか持っていたローターをクリに当ててくる
「ん、んぁあ、あっ」
ほっくん『んふあなたちゃんはほんとにクリ責め大好きだね』
しばらくローターを当てられると
ほっくん『あ、もうお仕事行かなきゃだから行ってくるね』
〝ガチャン〟
目隠し、手錠、首輪、下にはローターとディルドを入れられ、胸の先端にもローターがつけられていた
「んあぁ、んん、んぁっ、い、いや!でるでるでるっぁぁぁぁ!!」
潮も吹きまくって何度イっても終わることの無い快楽に溺れ、意識を手放した。
PM20:00
〝ガチャ〟
ほっくん『あなたちゃんただいまぁ』
ほっくん『あれ?寝ちゃったの?』
〝バシッバシッバシッ〟
「ん、んん?ほ、くん...?」
ほっくん『うんほっくんだよ。飛んじゃったの?』
「んん、うん...」
ほっくん『んふふつかれた?目隠し外してあげるね?』
ディルドとローターの電源が切られ目の前にはニコニコしたほっくんがペット用のリードを持って私を見ている。












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!