しゃきんっ
肩にかけていた刀を下ろし 、 鞘を抜く
と 、 目の前から呪霊がうじゃうじゃと湧いてくる 。
少し大きい呪霊の方へと走り 、 背後へと回り込む
呪霊が気づかない間に 背中 、 足首 のようなものを切る
そして 、 心臓向けて
グサッ
そして 、 くびを跳ねる
呪霊の攻撃を避け 、
刀で呪霊の腕を切り落とす
ガシャン!
呪霊の首に術式封じの首輪がはめられる
これで術式を持っていても大丈夫
暗闇の建物の中 突如 誰かが現れる
その時 、 光が照らされ奴の顔が見える
猛烈に吐き気がする
ということは 、
私は人を …
こちらに近づいている真人を刀で切ろうとする
手で吐瀉物を抑えるが 、 手の隙間から にゅるっと
物は出てくる 。
お腹がぐるぐるする 、
目の前が暗くなり 、
私は意識を失った 。
マッジでごめんなさい 、
食事中は見ないことをおすすめします 。
あの 、真人 わたし 嫌いなんですけど 、めっちゃきっ持ち悪い感じで書いたんですけど 、
誰か褒めてください ♡(?)
あと 、別垢の作品いいねと☆ありがとうご様います !
他の方々もお願いします !!













編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!