前の話で書いたやつの続きを描きました!
今回は、
京夜、真澄、馨、印南、猫咲、紫苑、
この6人を書かせてもらいました!
下手だったらすみません…
ではッ本編どーぞッ!
(花魁坂京夜)
見つかった瞬間、
一瞬で京夜に抱き寄せられていた
小さい声で私はそう言った
そして京夜の顔が私の目の前にあった
私が京夜を叩こうとした時、
ガシッ…、っと手を掴まれた
(淀川真澄)
見つかった瞬間、私の体は震えていた
そしてゆっくり私に近づきながら、
私は真澄に顎を持ち上げられた
そして真澄はなぜか私から離れて、
部屋のドアの前にいた
真澄は私を自分から来るように
部屋に誘導していた
私はその場から動かなかった…
私はその言葉を聞いて、
とっさに真澄の方に行った。
そして真澄が私の頭を撫でていた
(並木度馨)
私は言葉が出なくて、
玄関の扉の前に立ち尽くしていた
一瞬だけ悲しく微笑んで、優しく頷いていた
びっくりして思わず声を出してしまった
その言葉を言った後、馨さんは
1人で部屋に戻ってしまった
私はどうしていいか分からず、
玄関の鍵を開けて、とにかく全力で走った
そして馨さんは自分の血が入った瓶を取り出して
あなたの居場所を調べていた
そして馨さんは家から出た
そして馨さんはあなたを見つけて再び捕まえ、
その時のあなたの絶望してる表情を見て
もっと好きになったらしい。
(印南幽)
印南先輩が近づいてくるたびに、
咳の音が家中に響く
そんなことを言ってる先輩は、
いつもと様子が違かった
そして印南先輩は泣きそうな顔で
私を抱きしめていた
印南先輩の顔が辛すぎて
どうしたらいいか分からなかった…
(猫咲波久礼)
やばッ見つかったッ…
絶対怒られるッ…
そして猫咲先輩は手で私の口を抑えていた
私は静かに頷いた
そして猫咲先輩が私の腕を掴んできた
そう言って、猫咲先輩バ私の頬を触った
その時の猫咲先輩の表情は
今までに見たことがなかった…
(朽森紫苑)
そう言って私を引っ張った
深ッ…
⚠︎この後は想像にお任せします
今回はこの6人を書かせていただきました!
ちょっと紫苑さんがアウトかも…
まあ大丈夫ですよねッ!
次回は桃太郎の人たちを書こうと思ってます!
コメントもたくさん待ってます!
応援よろしくお願いします!












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!