
珀人
いらっしゃいませ
ホットココアはいいかがですか?

珀人
毎週金曜日にお送りしています『ひとの話』。
本日はタヒにたい日の話。

珀人
ホットさんはタヒにたいと思った日はありますか?

珀人
私ですか?私はもう長いこと生きていますから数え切れない程何度もあります。

珀人
私的には自〇した人は自〇は褒められたことでは無いけれど、タヒへの恐怖に打ち勝った凄い人だと思います。

珀人
でも、本当はタヒにたい人が居なくなる世の中になるといいなって思うんです。

珀人
本当に難しいことですが、いつもと様子の違う友達の話を聞くだけても違うと思いますし、毎日一言でも挨拶だけでも声をかけるだけで違うと思います。
私は仲間がいる、話を聞いてくれる人が居るとわかるだけでほっとしますし、まだもう少し生きてみようと少なくとも私は思います。

珀人
タヒにたい人へ
周りに相談できる人は居ませんか?
話を聞くだけでも良ければここを訪れてコメントに助けを求めに来てください。
話はいくらでも聞きます。
貴方のことはほとんど知らないけれどなにか力になれますように。

珀人
おや、お時間のようです。

珀人
ゆめのカフェからお送りしました。
マスターの珀人でした。
ほっとさん、またのお越しをお待ちしております。

スタッフ
参考
月の立つ林で 青山美智子様
木曜日にはココアを 青山美智子様
提供
珀人のアイコン Xより@cerezalic様
ぴよメイプル 涼月様
雪の残る日まで 残雪
でお送りしました。
リクエストはコメントまで
♥と★登録もお忘れなく
ここでも宣伝涼月様にここを宣伝してもらったので宣伝です!
絶対面白いのでぜひ見に行ってくださいね!
いいねして作者を応援しましょう!
スポットライトでみんなに広めよう!
累計0回当てられています! (匿名を含む)
web版でスポットライトを当てる
「スポットライトを当てて読む」を押すと動画が再生された後にスポットライト限定チャプターに遷移します。
0/0
スポットライトを当てるだけ!
小説をたくさんの読者に届ける方法とは?
keyboard_arrow_down
スポットライトを当てるだけ!
小説をたくさんの読者に届ける方法とは?
「スポットライト機能」は好きな小説をたくさんの読者に広めたり、作家に応援の気持ちを伝えられる機能です!
- 1
小説にスポットライトを当てる
「小説にスポットライトを当てる」ボタンを押そう!
あなたの好きな小説や、自分が書いた小説にもスポットライトを当てられます。
- 60分につき3回までスポットライトを当てることができます。
- 「名前をひみつにする」にチェックを入れて当てると、スポットライトユーザー一覧に名前が掲載されません。
- 2
スポットライト小説枠に掲載される
スポットライトを当てた小説は、以下の場所にあるスポットライト小説枠に掲載されます!
- 検索ポータルページ
- 小説詳細ページ下部
- チャプターページ下部

- スポットライト小説枠に掲載される小説は、ユーザーごとの好みに合わせて表示されます。
- 3
たくさんの人に読んでもらえる
好きな小説や自分が書いた小説にスポットライトを当てて、たくさんの人に読んでもらおう。
応援の気持ちを伝える手段としても使えます!
スポットライトユーザーランキング
いまなら1位になれるチャンス!
上のボタンからスポットライトを当ててみよう!

- 1
− - 2
− - 3
−
関連するスポットライト小説
- ノンジャンル

Café Nocturne【参加型】〆
lock 相互フォロー限定favorite 128grade 6update 2025/10/15 - 恋愛

cafeへようこそ【ブルーロック参加型】
ブルーロックの参加型です!
favorite 15grade 5update 2025/04/03 - コメディ

バ先がバレー部の溜まり場になってる件
『 営業妨害すぎるだろ 』 新作総合 20位 4 / 11 07位 4 / 12 04位 4 / 13 🥈02位 4 / 14 コメディー新作 🥉03位 4 / 11 🥈02位 4 / 12 🥇01位 4 / 13 ~ 4 / 17 トレンド入り 2024 / 4 / 11
favorite 5,214grade 1,117update 2026/03/31 - 活動報告

【投稿停止】2番目総長は無敵くんの妹ですが瓜二つな件。
lock フォロワー限定favorite 5,659grade 730update 2025/06/20
コンテスト受賞作品
もっと見るmeiyoオーディオドラマ&主題歌 原案コラボコンテスト



編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。