第2話

Prolog
272
2022/03/31 14:26 更新
男「い、嫌だ…やめてくれ…お願いだからッ」




夜久「って言ってるけど、どーする?」








夜久「リーダー」








あなた「……助ける理由なんてない。」




夜久「りょーかい」





あなた「終わったらすぐ帰ってきてね」





夜久「おう!」













夜久「さぁ〜ってと、どうやって○ろうか。」


























男「い、イヤアアァァァァアアアァァァァアアア!!!!」




























夜久「じゃあな。」





























バァンッッ!!!



















































夜久「ただいま〜」



日向「あっ!夜久さん!お疲れ様です!」



影山「お疲れ様ッス」



夜久「おう!お疲れ様!笑」



菅原「夜久くん、今日も疲れたべ〜?
ゆっくり休むといいべ!」



白布「汚れてますし、
お風呂入ってきたらどうです?」



赤葦「お風呂なら準備してあるので、
いつでも入れますよ。」



夜久「おう、いろいろありがとな!笑
でも、とりあえずあなたのとこ行ってくる。」



赤葦「あっ、あなたなら部屋にいますよ。」



夜久「わかった。じゃあ、行ってくる。」












〜あなたの部屋〜



コンコン




夜久「あなた、俺だ。」






ガチャ






あなた「おかえり、やっくん。」ニコッ



夜久「おう、ただいま!」ニカッ



あなた「報告に来たの?
お風呂入ったあとでも良かったのに……」



夜久「早く帰ってあなたを
安心させたかったから良いんだよ笑」



あなた「そっか笑」



夜久「それで、報告なんだけど……
今回も成果はなかった……。」



あなた「そっか〜…、、まぁ簡単に手に入ったら
殺し屋なんてやる意味ないしね笑」



夜久「ごめん、情報得られなくて…」



あなた「謝らなくていいよ。
皆にこうして手伝ってもらってるだけで」








あなた「すっごく嬉しいから!」ニコッ



夜久「…そうか。あ、これで、報告は以上だ。」



あなた「わかった。今日も一日ご苦労さま。」ニコッ



夜久「おう!」ニカッ









私達は殺し屋。






















裏社会で生きる者。























そして、明日も人を○す。

















それが私達、殺し屋だから。











《殺し屋豆知識!》




あなたちゃん達のアジトの家事などは



アジト管理担当の赤葦くんがやっているよ!







でも、たまに白布くんも料理を手伝うみたい!







リーダーであるあなたちゃんの料理は











ある意味すごいらしい。←










どんな味がするのかな??
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〜to be continued〜

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