えーーこの小説冷戦パロっすよね。
ストーリーのほうが全然進んでないので
今回は史実にそって書く努力をしようと思います。(保険)
違ったらごめん…
1962年 2月
休憩時間になったよ
【キューバ視点】
とりあえず読もうか。
なになに…
………は?
ソ連のミサイル基地を設置する!?!?
アメリカと位置近いからかな…泣いちゃう。
これで核戦争とか起こったら5割くらい
俺のせいじゃん…
キューバはあなたの下の名前に計画書を見せる
【あなたの下の名前視点】
あ〜〜…キューバくんと仲良くなって
駒にできたら私の計画が捗るな。
都合よく利用できそうで草。(草生やすな)
キューバはいろいろ都合が悪いひと(アメリカ)が来たので計画書を隠す
キーンコーンカーンコーン
ときどき、バカみたいなことを夢想することがある。
もうこんな計画はやめよう。
冷戦を話し合いで解決させて、
みんなで平和に暮らす。
タイムスリップの能力も手放す。
※タイムスリップしたらめっちゃ体に負荷がかかります。だからあんまりしていない
それができたら、どんなにいいことか。
実現するはずがないって思っても、また
星屑の希望を抱いている自分が苛立たしい。
戦時中のとき、名前も知らないやつから
さすまたをもらった。懐かしいな…
でも、ここまできたらやりなおせない、
引き返せない。
ゴミみたいな世界にはバッドエンドがお似合いだからね。
【世界終末まで…あと8ヶ月。】
今、君に与えられている選択肢を紹介する。
どれにするかは自由なんだけどね。
これで物語の結末が決まるよ!
あ、あとこの小説戦争賛美しまくってるじゃんとか思わないで…
こうならないように世界を平和にしようねーって
伝えたいだけ!!です!たぶん伝わってない( )
アンケート
どうする?
今まで通り実験して派手に世界を終わらす
15%
マグニチュード12の地震を起こさせる
24%
キューバの基地を乗っ取って核の雨を世界に降らす
20%
平和に行こうぜ…(たぶん平和に終わらない。)
40%
投票数: 218票
友達が歌ってた。なぜか癖になる












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!