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第15話

15話(🔞&グロ)
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2026/03/12 08:06 更新
まぜ太
ん、はいって、
あなた
っ、、、



そう言いながらまぜ太様は鉄の重い扉を開けた






扉を動かす度に、ギィーと音が鳴る



まぜ太
早く
あなた
はいっ、、



中には、色んな道具があった






普通のより大きいハサミとか、針のたくさん着いた、何に使うのか分からない棒とか、、、






見ているだけで、痛々しいものばかり。



まぜ太
この家にこんな部屋があるなんて思わなかったでしょ、?w
まぜ太
ここ、お仕置のための拷問部屋なんだよね、!
まぜ太
あなたの下の名前は、、、何がいいかな、、、



まぜ太様は、私のお仕置に使う拷問器具を選んでいる様だった




あなた
っ、、、いやっ、、、だっ、、!



泣いている私を無視して、まぜ太様は拷問器具を選んでいる



しばらくしたら、まぜ太様は何をするか決めたらしく私の傍に帰ってきた




まぜ太
ん、じゃあ服脱いで
あなた
えっ、、、、
まぜ太
ほら早く
あなた
っ、、、
まぜ太
はぁ、、、自分で服も脱げなくなったの、?



そう言いながらまぜ太様は無理やり私の服を脱がせた



あなた
、、、ぅ、、、あ、
まぜ太
、、、
あなた
っ、、、?
まぜ太
そこ、四つん這いになって



私の頭の中は恐怖で埋め尽くされていて、まぜ太様の怒りを買わないように命令を従った



私が四つん這いになったら、後ろからカチャカチャという音が聞こえた



その数秒後、急に私の中に強い圧迫感と痛みが走った


あなた
ぅあ"ッ、、!
まぜ太
っ、どう?初めて挿れられた感覚はw
あなた
あっ、、、んっ、、、いたぁ"いっ、、、!
まぜ太
まぁ、溶かさないで挿れたからねー
まぜ太
でもあなたの下の名前の事だし、すぐ良くなるでしょ




そう言いながら、まぜ太様は私の腰を掴んで動かし始めた






パンパンパンパンパンパン



あなた
ぅ、んあ"ぁ"っ、!
あなた
いだっ、、ッ!
あなた
やめでぇ…ッ、!



そんな必死な声も、まぜ太様は聞くわけもなく、ずっと腰を動かし続けた






パンパンパンパンパンパン



あなた
っ、、、うぁ"、、ッ
あなた
(痛い、、っ!苦しい、、、!)
まぜ太
んっ、、、あなたの下の名前の中きっつ、、、//
まぜ太
そろそろ出そ、、っ、、、//
あなた
っ、、!や、だっ!それだけは、、!
あなた
やめて、、、っ、、、くださいっ、!
あなた
お願いします、、、!外に出して、、、っ、!



私は必死に訴えた






中に出されてしまったら、本当に、私自身が奴隷に落ちてしまうような気がして



まぜ太
ん、、、っ///ビュルルルルル
あなた
ぁが、、、っ!(ポロポロ



私のお腹の中にまぜ太様の暖かいモノを流し込まれるのが分かった



まぜ太
っ、、どう、?少しは奴隷っていう自覚持ってくれた、?(ニコ




奴隷の仕事は、暴力と性欲処理。





最後までしてなかったから、、、、
中に出してないから、、、、、







きっとまだ大丈夫、、、






まだ私は奴隷に堕ちてない







そう思うことで、自分を保っていたのに、、、、




あなた
ぅ、、、あ、、、、ッ(ポロポロ



そう思うための糧が無くなって、私は泣きながら崩れ落ちた、




まぜ太
泣くのはいいけど、まだお仕置終わってないからね、?
あなた
えっ、、、?(ポロポロ




パンパンパンパンパンパン




あなた
あっ、、!ぅあ、、!//(ポロポロ




1度中に出されたことによってそれがローション代わりになり、痛みを感じられなかった




パンパンパンパンパンパン



あなた
あぅ、、、っ//んっ、、、あぁ、、、っ//(ポロポロ
まぜ太
クスッ
まぜ太
気持ちよさそうな顔してるね、?w
あなた
っ!違っ、、、!///




ゴリュッゴリュッ




あなた
ひぐっ…!///ぅあ"っ、、、///そこ、ッ///やめっ、、///
まぜ太
んー?




ゴリュゴリュゴリュゴリュ



あなた
ぁがっ、、、もぅ、むりぃっ///
あなた
イく、、っ、、///
まぜ太
、、、




ゴリュゴリュゴリュゴリュ(激



あなた
あ"あ"ぁ"、、、!///いやっ、!//イキたくないッ///



私はが必死に抵抗しても、まぜ太様には簡単に組み敷かれてしまう







なか出しされたと思ったら、次は無理やりイかされる







私の精神面は、もう壊れかけていた




あなた
、、っ、あ"あ"ぁ"、、、っ////(ビクビクッ




無理やりイかされた私を見て、まぜ太様は満足そうな顔で私の中から自分のモノを抜いた







そして、まぜ太様はナイフを取りだした




あなた
ぇ、、?
あなた
(なに、、、それっ、、)
まぜ太
まだ拷問、してなかったよね、?(ニコ
あなた
いや、、っ!やだっ、、、!
あなた
やめて、、、っ!(ポロポロ



必死に悶えたら、床にうつ伏せで押し付けられてしまった




まぜ太
すぐ終わるからいい子にしてて
あなた
っ、いやだっ、!やめてっ!
あなた
お願いだから、、、っ!(ポロポロ
あなた
もう逃げないからぁっ、、、!(ポロポロ



必死に叫んでも許してもらえるわけがなくて、







また私の中にまぜ太様のモノが入り込んできた



あなた
うぁ"っ、、、!
まぜ太
あなたの下の名前さ〜、俺とあっきぃのこと刺そうとしたよね〜、?
あなた
っ、ごめんなさいっ、!ごめんなさいっ、ごめんなさい!
あなた
もうしないからっ、!言うこと聞くからァっ、!(ポロポロ
あなた
許してぇっ、!(ポロポロ
まぜ太
許してあげてもいいよ?
まぜ太
ちゃんとお仕置受けたらね(ニコ
あなた
ひっ、!む、むりっ、、!
あなた
やだぁっ、、!(ポロポロ
まぜ太
このナイフ、パックリ切れるから痛いかもだけど我慢してね、?
あなた
やっ、!いやっ、、!助け、、っ!





「助けて」








そう言おうと思った瞬間







背中に激痛が走った



あなた
あ"あ"あ"ぁ"ぁ"ぁ"あ"あ"!!!!




まぜ太様は、私の背中にナイフを突き立てていた







そのまま、腰の辺りまで裂かれていた




まぜ太
んっ、、、//刺した瞬間すっごい締まる、、、//
まぜ太
これいいな、、、//ハマりそう//
あなた
ぅ、あ"………痛いっ、!助けて、、、、っ!
まぜ太
まだそんな喋れるらしいし、、、もう1回する、?
あなた
やめっ、、、!




私の返事を聞く前に、まぜ太様は私の背中にナイフを突き立てていた



あなた
あ"あ"あ"ぁ"ぁ"ぁ"あ"あ"!!!(ポロポロ



何度も背中を刺され、辺りは血の水溜まりが出来ていた








この拷問は、私が動けなくなるまで、終わらなった








何度背中を裂かれたのか分からない







私は、自分の体から吹き出た血の上に倒れ込んでいた



あなた
ハァ、、、ハァ、、ハァ、



もう体を動かすことは出来なかった








今も、背中から血が流れでている。








このままだと死ぬのは時間の問題だろう。










そんな様子を見て、まぜ太様は微笑んでいた





まぜ太
あなたの下の名前、痛かったよな、お疲れ様。
あなた
、、、ごめ、、、、、なさ、、、、、




私はもう、何かを考えられるような状態ではなく、ただひたすらに蚊の鳴くような小さな声で謝ることしか出来なかった




あなた
ご、、、め、、、なさ、、、、
まぜ太
ん、いいよ許してあげる(ニコ




そう言ってまぜ太様は私の体を優しく包んだ







体が冷たくなっていく中で、まぜ太様の体温を感じて、、、、









私は安心するのと同時に、意識を手放した。




うわ〜〜〜〜!




ごめん!めっちゃ更新遅くなった〜〜!




代わりにめっちゃ長くしてます



許してください🙇




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