
主は🔞ワードを喋れないという
よくわかんないのがあり…
空気読めよ
コソッ…
度が過ぎますよ翔くん
ヌプッ…
ズプ…ヌププッッッッ……
ズププッ……ヌプッ……
ズプッッッッ…
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
ゴチュゴチュゴチュゴチュゴチュゴチュゴチュゴチュゴチュゴチュゴチュゴチュゴチュゴチュゴチュゴチュゴチュゴチュゴチュゴチュゴチュゴチュ
ゴチュゴチュゴチュゴチュゴチュゴチュゴチュゴチュゴチュゴチュゴチュゴチュゴチュゴチュゴチュゴチュゴチュゴチュ
ゴチュンッッッッ…
ゴチュンゴチュンゴチュンゴチュンゴチュンゴチュンゴチュンゴチュンゴチュンゴチュンゴチュンゴチュンゴチュンゴチュンゴチュンゴチュン……
翌日、翔くんとはまともに
話してくれなかったそうです。




詳しくはこちらで(実写もあるよん)
1ヶ月ぶりの投稿で本当にすいません。
(頻度関係の謝罪ガチ何回目だよ…)



























編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。