結局高専には30分後についた
そしてなぜか傑にぃの方が先についていました((
なんだかんだガチギレしたら一番怖いランキング一位は傑にぃだな
やっぱ治安悪いなこの3人
夏油・五条「はぁぁ?!」
呪神家初代当主、呪神湊が所持していた呪眼は、その血を持つ一部の人間と例外の人物にはその能力が効かないという説がある
学巖寺学長は私も知ってる
母さんがよく愚痴ってるし
姉妹校交流戦
東京校と姉妹校の京都校の交流会みたいなもの
私は五条&夏油&家入の交流戦を一度だけ見学させてもらったっけ
まるでドッキリを仕掛けような顔をしている
ま、少し興味あるし探らないであげる
ずっと更新できなくて申し訳ないです…最後に投稿したのが10/6なので実質一ヶ月ぶり
そして気づいたらこの小説も1話投稿からなんと一年が経過していました(1話投稿 11/3)
投稿できなかった理由は下書きしていた小説データが全て飛んでしまいイラスト等のデータも紛失してしまったのでそれの修復に時間がかかってしまったことです
インスタで報告できればよかったのですがインスタもログアウトされた状態になってしまってそちらのログイン等で忙しく全然投稿でいなかったというわけです
ちょくちょくコメントなども返信させていただいていたのに報告遅れてしまってすみませんでした。














編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!