バタン🚪
オタ会行ったらしょーたいるし、?////
名前呼ばれるし?////
「涼太っ!」って…///
ああああっ/////
俺今なら死ねるわ…///
で、問題はその後だよね…//
おぼえてないの!?とか言われるし、?
え?何を、?って感じだけど…/
探してた、とか、?
なす、とか、???
…………なんだったんだろうな、
え、てか俺を探してたってさ、俺認知されてたの、?
え!?普通にヤバくない、?////
宮舘、俺もしかしたら恋叶うかもだぞ、、?
そしたらPartyTimeしちゃったり、、、///
ひやぁぁぁ////゚やばいわ、//
ん、んんん、
気を取り直して…
その後なんだよね…(2回目だね笑ごめんね?)
何が…?って言ったら
すぐ帰っちゃったな…
なんか最後泣いてたし…
泣いてたし…
泣いてた、し、?????
え………………
俺、推し、泣かせた……、?
うーわ、最低じゃん、、、
オタクの恥じゃんか…
なんで、泣いてたんだろうな、
しょーたの笑顔は世界を救うしさ?
やっぱこのままじゃだめじゃん?
ちょっと、考えようかな、、、
翔太くん、出会ったことあったかな、
………あ、そういえば、
しょうたじゃないけど、
俺の初恋の人、
しょうくんだったな、













編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。