優しいなぁ〜、
炭治郎くん彼女いないのかな?
居てもおかしくは無いけど…
順調に下弦ほどの鬼を倒して言った。
でも、なにか違和感。
何かがおかしい。何がおかしいんだ、?
炭治郎くんも気付いていた。
これは一体なんの違和感だ…?
きっと、上弦じゃない。
炭治郎side
そこから数時間程だったのではないか?
と思うくらい長い時間戦った。
きっとあなたさんも俺も、体力の限界はとっくに迎えている
このまま戦い続けたらもうどっちの体も使い物にならなくなる…!!
するとあなたさんは日のある木々を倒していき、最終的には建物事壊した。
きっと俺のヒノカミ神楽で日光を浴びさせる隙が出来たのだろう。
夕焼けに照らされているあなたさんはとても綺麗だった。
まるで、救いに来てくれた天使のような、そのくらいに。
俺の意識はそこで途絶えた。
あなたside
倒れてしまったのだろう。
まぁ仕方がない。体も刀も、とっくに限界を迎えていた。
大きい鬼、小さすぎる鬼、硬い鬼、柔らかい鬼。
沢山居た。だからこそ、これからの役に立つ。
ところどころ映画のシーン再現あるのは許して💦
かっこいいから入れたくなっちゃうよ🙃
そして炭治郎くん、口調が難しすぎるよ😭
次回は猗窩座、童磨のメンツに1人増えます!
大正コソコソ噂話
あなたちゃんがもしもの事を考えられたり周囲の把握が瞬時に出来るのは不死川の継子になり始めた頃、もしかしたらこんなこと言われちゃうかも!!とか、今は機嫌悪いのかな、なんでだろう?って様子を伺っていたからダヨ!!
(Byみーちゃん)













編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!