はぁ...はぁ...
やっと着いた...
僕が居た森...
此処にある神社から
僕の故郷に帰れる...
青鬼の森...
でも...帰っちゃいけない
僕は...
忌み子だから
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みど:ラダオクン!
レウ:らっだぁ!
きょ:探したんだぞ!
コン:帰ろ!
らだ: …ダメなんだ…
みど:ナンデ!?
らだ: 僕は忌み子だから...一緒にいちゃいけないんだ!
みど:ギュッ
らだ:⁈
みど:良いの!忌み子でも!らだおくんは俺らの親友!
変わらないの!!
らだ:僕はきっと君らが大事なんだ!
だからいつも懐かしい!
だから……
僕が居たら... みんなを傷つける…
お願いだから...
きょ•レウ•コン:らっだぁ!
らだおくん!
らだおくんの居場所は
此処にあるから!
戻ってきて!
らだ:フラッ
ラダオクン!
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3日後
らだ:あれ、此処どこー?
......は?
らだ:なんかすっごい懐かしい夢見てた気がするんだけど…
ラダオクン❗️
らっだぁ❗️
おかえり!
待たせやがって!
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主の謝罪会見
1.無理やり終わらせた事
2.変な物語になった事
3.続きだす
次回らっだぁの故郷












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!