第44話

🔞激裏閲覧注意【彼シャツ】目黒蓮
17,322
2024/10/22 21:18 更新
あなた
ねえ〜見て見て〜!蓮のシャツぶかぶか!!
目黒蓮
目黒蓮
マジじゃん。ね、その下って履いてるの?
あなた
さすがに履いてるよ笑
目黒蓮
目黒蓮
え、履いてないように見える。やば。
舐め回すように見てくる蓮くんに


なんだか恥ずかしくなってきてしまう。


着替えようと思って部屋から出ようとすると


すかさず捕まえてくる蓮くん。
目黒蓮
目黒蓮
どこ行くの?
あなた
え、えーと、着替えようかなって。
目黒蓮
目黒蓮
だめ、着替えないで。
そう言うと露わになっている太ももを


優しく触ってくる。
あなた
蓮…私、恥ずかしくなってきた笑
目黒蓮
目黒蓮
可愛い。俺の服を着てるのも可愛いし、ぶかぶかで履いてないように見えちゃうのも可愛い。結果、全部可愛い。
目黒蓮
目黒蓮
ねぇ、俺、あなたのここ柔らかくて好き
太ももの内側を撫でている蓮くんは


いきなりしゃがむとそこに唇を付ける。


それと同時にピリッとした刺激を感じ


見るとそこには赤く跡。
あなた
キスマ付けてる笑
目黒蓮
目黒蓮
うん、俺のモノって証。
あなた
蓮って独占欲強いよね笑
目黒蓮
目黒蓮
だって、俺のだもん。他に渡す気ないし。
蓮くんの手は私のショートパンツを


ゆっくり脱がせてくる。
あなた
ちょ、蓮〜?
目黒蓮
目黒蓮
ん?なに??
なんて事ないことかのようにケロッとしている蓮くん。


その手は私の秘部へと伸びていき


私のおしりをやわやわと揉む。
あなた
れ、蓮…///
目黒蓮
目黒蓮
可愛い。大好きだよ。
蓮くんは私の下半身へと顔を埋める。


そのままの状態で
目黒蓮
目黒蓮
ねえ、俺、あなたとシたくなったんだけど。
あなた
じゃあちゃんとベッドでシたい…///
目黒蓮
目黒蓮
もちろん。じゃあベッドに行こっか。
そういうとガバッと私をお姫様抱っこし


寝室へ向かう。


私をベッドへ下ろすと上に乗る蓮くん。
目黒蓮
目黒蓮
ねぇ、今日はシャツ着たまんまでシよう。
彼の大きな手がシャツの裾から入ってきて


私の身体をまさぐる。


その手は私の下着の上から大事な部分を擦る。
あなた
あっ…///ま、待って///
蓮…///
その手を押さえると
あなた
きょ、今日は…私が蓮の事気持ちよくしたい…。
蓮くんは息をのみ目を見開いて貪るように見つめる。


蓮くんの身体をひっくり返すと上に乗る。
目黒蓮
目黒蓮
あなた…。
まずは蓮くんのベルトを外しズボンを脱がし


パンツの上から既に大きくなった肉棒を


裏筋、雁首、先端と指で


先走りでだんだんパンツに染みが広がっていき


気持ちよさそうにしている蓮くん。
パンツの上から蓮くんのモノを咥えると
目黒蓮
目黒蓮
あっ、あなた…それっ…やば…。
めっちゃ…えっろ…
私の頭を愛おしそうに撫でてくる。


パンツは先走りと私の唾液で


ぐちょぐちょに濡れていて
目黒蓮
目黒蓮
はぁ…あなた、そこ…めっちゃ気持ちいい…
蓮くんの喉から低く甘い声が漏れ


腰は勝手に動き


唇に押し付けるかのように腰を押し出す。
目黒蓮
目黒蓮
パンツの上からなのに…
もうこんなになっちゃった…
指で髪をそっと撫でると愛おしそうに見つめてくる。
目黒蓮
目黒蓮
ねぇ…やばい…。
もう俺のパンツ…脱がせてくれない?
息を荒らげながらも、切なげな表情で私を見てくる。
目黒蓮
目黒蓮
あなたの口で直接感じたい…。
パンツをゆっくり下げると


蓮くんの反応したモノはブルンと飛び出してきて


私の顔を1回はたく。
あなた
わっ!すっごいビンビンだね笑
そういうと大きくなった蓮くんのモノを


一気に喉奥まで突っ込む。
目黒蓮
目黒蓮
あっ…やばっ!そんな…!一気に…!
思わず蓮くんは腰を引くが、


快感に負けて再び押し付ける。
目黒蓮
目黒蓮
はぁ…あなたの喉奥…めっちゃ気持ちいい…
手を頭に添え優しく髪を撫でる。
目黒蓮
目黒蓮
あなた、めっちゃ上手すぎ…もうイきそうなんだけど…
蓮くんは息を荒げ、甘い声を漏らしながら


腰を小刻みに動かす。
目黒蓮
目黒蓮
ほんっと、やばい…あなたの口の中、天国みたいだ…
快感に耐えきれず、背中を弓なりに反らせ


喉奥に欲望を吐き出す蓮くん。
目黒蓮
目黒蓮
ごめ…俺だけイッちゃった…。
私の口でイッた事で満足していると


ガバッと形勢逆転し、今度は蓮くんが馬乗りになる。
目黒蓮
目黒蓮
今度はあなたが気持ちよくなって?
こうして全身、指の間まで舐められ


秘部に至っては皺の間までしゃぶり尽くされる。
あなた
あっ…だ、だめっ///
クリは皮から顔を出し、勃起してしまって


そこを執拗に舌で虐めてくる蓮くん。
目黒蓮
目黒蓮
ん…あなたのココ、めっちゃ美味しい…
なんて言うものだから恥ずかしくなる。


イきそうになる直前でやめてしまい、


もっと続けて欲しい私は
あなた
な、なんで…?
なんて不満の声を漏らすけれど
目黒蓮
目黒蓮
俺も一緒にイキたい…。
そう言うとぐちょぐちょに解れた私の中へ


蓮くんのモノが入ってくる。
あなた
あっ…!お、おっきい…!!
蓮くんの質量で目がチカチカして


あっという間に絶頂へ。


だけど、それでも止まらない蓮くん。
あなた
ま、待って…!今もうイってるからぁ…!
目黒蓮
目黒蓮
まだ頑張って…!
そこからしばらくして彼も絶頂を迎える。


しかし、そのあと私の中から抜くことなく


2回戦、3回戦へ。


結局朝までやり続けてしまった。
朝起きると妙にスッキリした顔の蓮くん。


対して私はめっちゃ腰が痛くて…。


恨めしそうに蓮くんを眺めて
あなた
ちょっと加減を覚えようか
なんて言えば、蓮くんは笑って
目黒蓮
目黒蓮
あなたがエロいのが悪い笑
なんて開き直ってた。

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