第5話

3.私の同期は杉並区隊長と副隊長
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2026/03/21 04:44 更新
(なまえ)
あなた
 隊長怖かった… 





(なまえ)
あなた
 どっから圧出してんだよ 























 あれ?あなたの下の名前じゃん? 






(なまえ)
あなた
 あれ、〝 紫苑 〟と〝 大我 〟じゃん 





朽森 紫苑
朽森 紫苑
 なんで練馬いんの?
 配属先九州じゃなかったっけ? 




(なまえ)
あなた
 この前まではね
 急に移動することになったの 





百鬼 大我
百鬼 大我
 それは大変だな 



(なまえ)
あなた
 んで今日は隊長に挨拶に来たの 





朽森 紫苑
朽森 紫苑
 へぇ、どうだった真澄さんは 





(なまえ)
あなた
 めっちゃ怖かった 





(なまえ)
あなた
 全身に鳥肌がたった 





(なまえ)
あなた
 でも、なんか思ってたより優しかった 





朽森 紫苑
朽森 紫苑
 嘘だろそれ 





(なまえ)
あなた
 嘘じゃないよ、だって表情が緩んでたし 



朽森 紫苑
朽森 紫苑
 へぇ、あの真澄さんがねぇ 





朽森 紫苑
朽森 紫苑
 ( これはいい話をゲットしたな♪ ) 






朽森 紫苑
朽森 紫苑
 じゃ、俺らそろそろ行かねぇと 




(なまえ)
あなた
 頑張ってね 





百鬼 大我
百鬼 大我
 おう、あなたの下の名前も頑張れよ 





(なまえ)
あなた
 はーい、じゃあね 
































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