ヨークシンにある廃墟に着き中に入る
※現在午後11:23
↑全員出迎えてくれたシャルを通り過ぎて各自座れそうな所に座る
あなたの隣来たフィン
過呼吸かってレベルで笑い出す2人
急にヒソカが目の前に来る
コツ…..コツ…..コツ…..コツ….
足音が聞こえる
後ろを振り向くと
俺がそう聞いたあと
少しクロロが黙り
ニヤッと口角を上げて
と言い放った
その場にいた全員が思わず硬直する
戦闘狂と一緒にされたくねぇな!?
と皆んなが席を立つ
⚠︎ちなみに彼は毎回このセリフを言っては結局
参加してます
この会話2回目だっつの!!
ここで切ります
すみませんまたまた更新遅れました☆
(反省する気ゼロ)
てか夢主くん、寝ないと機嫌悪くなるとか
赤ちゃんすぎん???と今更 この設定に疑問を持ちました笑笑笑笑
あと身長小さい組とあなた君 描きました!
⚠︎落書きレベルだし、模写専なのでこういうの得意じゃない上に初めて書くので下手なの本当にすみません

マチ「フェイタンって改めて見ると全然小さいね」
フェイ「は?殺されたいか?マチ」
シズク「あんまあなたの隣立ったことないかも〜
こんな背高かったっけ?」
あなた「なんだよこれ…ってか
おい、コルトピは??」
わんちゃん187ならもうちょい身長差あったか??
まぁなんでもいっか!!!←適当













編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!