第114話

85 仮面ノ暗殺者
510
2026/02/24 08:41 更新

横浜
──夜




夜の街を福沢が一人で歩いていた

すると
福沢諭吉
福沢諭吉
血痕……?

足下にある血痕を追うと
一つの路地裏まで続いていた
福沢諭吉
福沢諭吉
この血溜まりで途切れている
福沢諭吉
福沢諭吉
──か

その時 背後に影が現れた
背後の人物が刃物を振り下ろす








が福沢はそれを軽く受け止める
福沢諭吉
福沢諭吉
物騒な夜だ

相手の腕を捻り武器を離させる
???
???
仮面を被った人物は
飛び退る
???
???
死を
 死を
異能者に死を
 永遠に目覚めぬ泥土の眠りを
福沢諭吉
福沢諭吉
異能者狩りか
福沢諭吉
福沢諭吉
私のほかにも標的があるならば
逃がす訳にはいかんな
???
???
届かない
貴方では私に届かない
???
???
いかな武術の達人でも
???
???
意識の外からの攻撃は避けられない

そう云われた瞬間福沢が振り向くと同時に「何か」が首を掠った
福沢諭吉
福沢諭吉
(無人の袋小路から攻撃……!?)
???
???
後頭部を砕くつもりが……
殺気を読まれましたか
ですがこれで十分です
???
???
抗えぬ死は至る所にあります
例えば銃
 病
    孤独
???
???
そして
 毒
福沢諭吉
福沢諭吉
ぐ…!?

福沢が苦しみだす
仮面の人物は空中に立つ
???
???
今宵は死ぬにはいい月夜です
福沢諭吉
福沢諭吉
待……
 て……

福沢は其処で倒れた──

──翌日 武装探偵社にて


中島敦
中島敦
社長が襲われたって本当ですか!?

焦り声をあげる敦に国木田が険しい表情で答える
国木田独歩
国木田独歩
あぁ
一命は取り留めたが謎の症状で意識不明
国木田独歩
国木田独歩
与謝野先生でも治せんらしい
太宰治
太宰治
聞き込みをしてきたよ
どこからともなく現れた太宰が云う
太宰治
太宰治
ここ最近似た暗殺事件が頻発しているね
太宰治
太宰治
路地裏で異能者が夜襲を受ける
既に何人か死者も出ているらしい
国木田独歩
国木田独歩
犯人の特徴は?
太宰治
太宰治
正体不明の異能を使う事と
仮面を被っている事だけ
国木田独歩
国木田独歩
『仮面の暗殺者』
か……
太宰治
太宰治
尤も
私達が走り回る前に犯人は死ぬかも知れないけどね
中島敦
中島敦
え?

驚きの声をあげる敦に太宰が問う
太宰治
太宰治
敦君
街で〝異能者殺し〟が大活躍して
一番困る組織は何処だと思う?
中島敦
中島敦
……異能特務課ですか?
太宰治
太宰治
逆だ
太宰治
太宰治
ポートマフィアだよ
太宰治
太宰治
〝夜の管理者〟たるマフィアの与り知らぬ暗殺は
異能者所帯であるポートマフィアにしてみれば鼻先でナイフを振り回されるよえな屈辱行為だ
これで若しマフィア側に犠牲者でも出れば……
国木田独歩
国木田独歩
マフィアの威光も地に落ちる
という訳か
国木田独歩
国木田独歩
だが 被害も出る前から動くか?
太宰治
太宰治
〝常に先手が勝つ〟
森さんの口癖だ
必ず動くさ
太宰治
太宰治
それにマフィアの網は深く広い
暗殺者が隠れ家にしそうな場所にも通じてる
太宰治
太宰治
今頃は
隠れ家位突き止めている頃かもね

広津が扉を吹き飛ばし黒蜥蜴が部屋に入る


だが部屋には既に人の気配は無かった
立原道造
立原道造
……ちっ
一足遅かったか
広津柳浪
広津柳浪
首領ボス
隠れ家はもぬけの殻です
森鷗外
森鷗外
[ふむ]
森鷗外
森鷗外
[追い駆けっこは得意という訳か]
森鷗外
森鷗外
まぁいい
いかな脚自慢でも〝夜〟から逃げることは永遠に出来ない
エリス
エリス
ねぇ リンタロウ!
お菓子屋さんまだ?
森鷗外
森鷗外
もう直ぐだよ エリスちゃん
でもその前にもう一軒だけ
エリス
エリス
またお洋服屋さん?
十五軒目よ?
森鷗外
森鷗外
車で直ぐだから
着てくれたら私は死んでもいい!
エリス
エリス
なら死ねばいいのに
エリス
エリス
行けばいいんでしょ

怒りながらエリスは車へ向かう
森鷗外
森鷗外
その表情
何時見ても最高だねえ
鼻から血をながしている森が持つ携帯電話スマートフォンから再び声がする
広津柳浪
広津柳浪
[……首領ボス]
森鷗外
森鷗外
ん?あぁ何?
広津柳浪
広津柳浪
[例の〝罠〟は手筈通りに?]
森鷗外
森鷗外
あぁ
奴は直
次の殺しをする
そこを狙おう

そして森が車に乗り込んだ時



車が爆発した

上空には『仮面の暗殺者』の姿があった


太宰は一人で街を歩く
太宰治
太宰治
此処が社長が襲われた路地裏か……
太宰治
太宰治
社長が最初に見た血溜まりだね

太宰は血溜まりを少し指で擦る
太宰治
太宰治
謎の血溜まり
行き止まりからの攻撃
宙を踏んで歩く異能……
太宰治
太宰治
成る程ね




太宰治
太宰治
犯人が判った

爆発した車内からエリスが森を掴み脱出する
エリス
エリス
もう
さいあく
森鷗外
森鷗外
あ……ありがと エリスちゃん
でも く……首
エリス
エリス
あっそ

そう云うとエリスはパッと手を離した
森鷗外
森鷗外
痛いッ
エリス
エリス
〝ありがと〟なんて全然うれしくないもん
だってリンタロウがあたしを操って助けさせたんだし
森鷗外
森鷗外
ごめんよう
でもエリスちゃんは私の異能だから
エリス
エリス
だからイヤなの
怒ったりイヤがるのもそうなるようにリンタロウが〝セッテイ〟してるからだもん
あなた
御二人とも大丈夫ですか!?
御怪我は……!
森鷗外
森鷗外
あぁ あなたの下の名前君
私もエリスちゃんも無事だよ
あなた
良かったです……

本日の運転手はあなたの下の名前がしていた
理由は勿論〝異能者殺し〟の出現である





その時森の携帯電話に着信が入った
森鷗外
森鷗外
私だ
芥川龍之介
芥川龍之介
[首領ボスの読み通り獲物が網に掛かりました]
森鷗外
森鷗外
強めに噛みついてやりなさい
森鷗外
森鷗外
〝常に先手が勝つ〟

そう云い通話を切った
芥川龍之介
芥川龍之介
(車の遠隔爆破信号は此処からだが……)

芥川が辿り着いた場所には
芥川龍之介
芥川龍之介
……流血痕?
???
???
死を
 死を
異能者に死の眠りを

背後にはいつの間にか『仮面の暗殺者』の姿があった
芥川龍之介
芥川龍之介
……追われる兎が自ら顔を出すとはな
芥川龍之介
芥川龍之介
貴様が〝異能者殺し〟か
???
???
我が愛し君の復活の為
死の契約を執行する
芥川龍之介
芥川龍之介
『誰かの為に人を殺す』
それが目的か?
美しくないとは云わぬ
芥川龍之介
芥川龍之介
が──

『仮面の暗殺者』の周りを芥川は自身の異能で囲む
芥川龍之介
芥川龍之介
力がなくば獣の遠吠えだ

芥川は一斉に羅生門を突き刺したが外套マントだけがその場に残っていた
芥川龍之介
芥川龍之介

『仮面の暗殺者』は空中に逃げたが
芥川龍之介
芥川龍之介
だが遅い
???
???
くっ
──仮面が割れる
芥川龍之介
芥川龍之介
……ほう
芥川龍之介
芥川龍之介
貴様が
〝異能者殺し〟の正体か
芥川龍之介
芥川龍之介
組合ギルド伊留満いるまん
ホーソーン

爆発した車の周りは既に人が溢れかえっていた
森鷗外
森鷗外
凄い野次馬だ 少し目立ち過ぎたねぇ
あなた
……(嫌な予感がする)

すると警察官が駆け寄ってきた
警官
何の騒ぎですか!
車が爆発したとの通報が……
森鷗外
森鷗外
いやぁ
お巡りさんご心配なく
森鷗外
森鷗外
うちの子が車の燃料タンクにオレンジジュースを混ぜただけです
警官
はあ?
森鷗外
森鷗外
車さんにも飲ませてあげたかったと……
ねぇ エリスちゃん?


……当のエリスは「そんな訳ねぇだろ。」とでも云いたそうな顔をしている
警官
はぁ……
事故ですか
では お怪我はないのですね?
森鷗外
森鷗外
えぇ
この通りぴんぴんしています
警官
それは困りましたね
あなた
!!

警察官は短刀ナイフを取り出し










森の前に飛び出したあなたの下の名前に刺さった
あなた
……ッ

体制を崩した際に警察官の帽子を手で弾く












警察官の正体はドストエフスキーだった


その儘あなたの下の名前は森の方に倒れる


ドストエフスキーは帽子を持つと走り去る
森鷗外
森鷗外
お前は……!
森鷗外
森鷗外
……
エリスちゃん!

エリスがとてつもない速さで後を追おうとしたが
森鷗外
森鷗外
見失った……
森鷗外
森鷗外
多すぎる野次馬も
彼の仕込みか……
森鷗外
森鷗外
兎に角 あなたの下の名前君を今は優先しよう……
あなた
(嗚呼不味い 意識が飛ぶ……
 治らない……異能の類か……?)

あなたの下の名前は其処で意識を飛ばした
──路地裏にて

芥川龍之介
芥川龍之介
貴様の異能
芥川龍之介
芥川龍之介
緋文字ひもんじ』は血液を操る
虚空に固定した緋文字を踏み空宙歩行を可能にした訳か
芥川龍之介
芥川龍之介
そして──

ホーソーンの周りから血が芥川に向かい飛ぶ
芥川はそれを羅生門を盾にし止める
芥川龍之介
芥川龍之介
無人攻撃の正体はこれか
血溜まりからの文字射出
堅物宗教者が随分と陰湿な技を憶えたものだ
芥川龍之介
芥川龍之介
『愛しの君の復活の為』と云ったな
芥川龍之介
芥川龍之介
つまり凡てはあの女の為という訳か?
港出の死闘で僕が斃したあの女の

するとそこまで一言も話さなかったホーソーンが口を開いた
ナサニエル・ホーソーン
ナサニエル・ホーソーン
貴方は……
ナサニエル・ホーソーン
ナサニエル・ホーソーン
貴方は……
誰です?
芥川龍之介
芥川龍之介
……!?

路地裏に駆け込んできた警察官──のフリをしていたドストエフスキーだったが……

フョードル・ドストエフスキー
フョードル・ドストエフスキー
……?
フョードル・ドストエフスキー
フョードル・ドストエフスキー
帽子は…
太宰治
太宰治
探し物はこれかい?

背後からドストエフスキーの帽子を被った太宰が現れた
フョードル・ドストエフスキー
フョードル・ドストエフスキー
……貴方ですか
太宰治
太宰治
仮面の男すら囮にした二重の暗殺
君ならその位はするだろうと思ったよ
太宰治
太宰治
だから逃亡経路を読み待ち伏せさせて貰った
似合う?
フョードル・ドストエフスキー
フョードル・ドストエフスキー
全く
太宰治
太宰治
なら返すよ

そう云うと太宰はドストエフスキーの足元に帽子を投げた
太宰治
太宰治
〝魔人〟ドストエフスキー
君らしい遣り口だ
哀れな神父殿の頭を弄って暗殺書に仕立て上げ
二組織の長を襲わせるとは
フョードル・ドストエフスキー
フョードル・ドストエフスキー
それでご要件は?
太宰治
太宰治
社長に盛った毒の正体を教えて貰おうか
太宰治
太宰治
君の目的は判っている
太宰治
太宰治
『本』を得る為には横浜の異能者を根絶やしにする必要がある
太宰治
太宰治
けど君達《鼠》には組合ギルドのように街ごと焼き払う兵力がない
太宰治
太宰治
だから暗殺で探偵社とマフィアのトップを落とそうとした
フョードル・ドストエフスキー
フョードル・ドストエフスキー
何故そう思うのです?
太宰治
太宰治
私ならそうするからさ

太宰の答えにドストエフスキーは笑顔を浮かべる
フョードル・ドストエフスキー
フョードル・ドストエフスキー
似た者同士
という訳ですか
いいでしょう
フョードル・ドストエフスキー
フョードル・ドストエフスキー
僕が盛った毒は『共喰い』の異能です
太宰治
太宰治
フョードル・ドストエフスキー
フョードル・ドストエフスキー
二組織を潰すのは私ではありません
貴方がたです
福沢とあなたの下の名前の上には同じ模様マークが浮かび上がっていた
与謝野晶子
与謝野晶子
なンだい
此奴は……
あなた
……
あなた
首領ボス……
あなた
__________________
森鷗外
森鷗外
……
森鷗外
森鷗外
あなたの下の名前君の判断に従うよ
フョードル・ドストエフスキー
フョードル・ドストエフスキー
ある犯罪者の持つウイルス型の異能です
フョードル・ドストエフスキー
フョードル・ドストエフスキー
極小型の異能生物が四十八時間かけて成長し
宿主二人の体を食い破ります
フョードル・ドストエフスキー
フョードル・ドストエフスキー
但し その前に宿主のどちらかが死ねば異能は停止します
太宰治
太宰治
社長を救うには
もう一人の宿主である森さんを殺すしかない……
フョードル・ドストエフスキー
フョードル・ドストエフスキー
異能無効化は諦めて下さい
重要臓器内に隠れたウイルスを探して触れるのは自殺行為です
フョードル・ドストエフスキー
フョードル・ドストエフスキー
どうします?
マフィアと相談でもしますか?
中原中也
中原中也
糞ったれ
二日だと?

中原が書類を握り締める
尾崎紅葉
尾崎紅葉
探偵社とマフィアを潰し合わせる好計かんけい
中原中也
中原中也
……
姐さん
尾崎紅葉
尾崎紅葉
探偵社とる気か?
黒幕の思う壺になるぞ
中原中也
中原中也
黒幕はブッ潰します
でも二日じゃ時間が足りない
中原中也
中原中也
……
やるしかねぇ

書類をまた強く握り締めた
フョードル・ドストエフスキー
フョードル・ドストエフスキー
人は
罪深く愚かです
フョードル・ドストエフスキー
フョードル・ドストエフスキー
策謀と知っていながら殺し合う事を止められない
誰かがその罪を浄化せねばなりません
フョードル・ドストエフスキー
フョードル・ドストエフスキー
故に 僕は『本』を求めるのです
フョードル・ドストエフスキー
フョードル・ドストエフスキー
……
こんな風に

ドストエフスキーがそう云った瞬間






太宰が撃たれた
太宰治
太宰治
狙撃手……
太宰治
太宰治
私の行動も予想済みか……
フョードル・ドストエフスキー
フョードル・ドストエフスキー
急所は外させました
フョードル・ドストエフスキー
フョードル・ドストエフスキー
貴方には
マフィアとの衝突を報せる役がありますから

太宰の横を歩き立ち去ろうとするドストエフスキーに云う
太宰治
太宰治
君と私は……
同類だと云ったね
太宰治
太宰治
確かに同類だが
一点だけ違う
太宰治
太宰治
確かに人は皆罪深く愚かだ
だからいいんじゃあないか
フョードル・ドストエフスキー
フョードル・ドストエフスキー
フョードル・ドストエフスキー
フョードル・ドストエフスキー
貴方……
狙撃手の存在を知っていましたね?
フョードル・ドストエフスキー
フョードル・ドストエフスキー
そのうえで情報を得る為わざとここへ……

ふらつきながらも立ち上がった太宰が言葉を発する
太宰治
太宰治
『本』の正体は


     一冊の小説だ

        書いた事が真実となる白紙の文学書

フョードル・ドストエフスキー
フョードル・ドストエフスキー
えぇ
僕はその本を使って
罪の──
フョードル・ドストエフスキー
フョードル・ドストエフスキー
異能者のない世界を創ります
太宰治
太宰治
やってみ給えよ
太宰治
太宰治
──やれるものなら
 


太宰とドストエフスキーの目が合い緊迫した空気が漂う






国木田独歩
国木田独歩
太宰!
国木田独歩
国木田独歩
何処だ!?

国木田の声がするとドストエフスキーは向きを変え歩き出した
フョードル・ドストエフスキー
フョードル・ドストエフスキー
では いずれ
フョードル・ドストエフスキー
フョードル・ドストエフスキー
『約定の地』にて
主という名のアホ☆
すみません1話で終わらせようとしたら何時もの2倍近くなってしまいました💦
主という名のアホ☆
もーね
嬉しい以外に言葉がでてこないですわ
主という名のアホ☆
👀203000超えでしょ?
♡4400でしょ?
☆300超えでしょ?
スポラ60超えでしょ?
主という名のアホ☆
ありがとうございます
主のモチベは上がるしか無い運命にあります
主という名のアホ☆
☆300超え未だに信じられないです……
ありがとうございます……!
主という名のアホ☆
何時もコメントもしてくれる方も居て……
スタンプでもみてくれてるんだ……って実感湧いてほんとに嬉しいです……
主という名のアホ☆
……前回のクイズ(暇つぶし)の答え合わせしますか
主という名のアホ☆
僕が最後に見た時の結果です
主という名のアホ☆
正解は〜〜!?



主という名のアホ☆
コロナです!
主という名のアホ☆
インフルはあるんだけどね
コロナは無い
主という名のアホ☆
流行りに乗れなかった(?)
主という名のアホ☆
流石に賞状は貰った事あると思われてたんか
主という名のアホ☆
抽選当たったことあるんですよこれが
色紙当たりました
運使い切ったと思った瞬間だった
主という名のアホ☆
クレーンゲームで一発でぬいぐるみ取った事あります
ポチャッコのやつとかシナモンのやつとか
主という名のアホ☆
実は小学1年の時にですね
歩道橋から転げ落ちたんですよ()
主という名のアホ☆
何やってんの?って思うかもしれないですけどね、
後ろの高学年が何時も怖くて
主という名のアホ☆
早く歩かないと押したりしてきて
主という名のアホ☆
歩道橋で焦って降りてたら
なんということでしょう転んで2回転程()
主という名のアホ☆
両腕骨折は小学6年でやりました
主という名のアホ☆
この橈骨とうこつって方の骨を両腕折りました((
主という名のアホ☆
下校中にコケて
捻挫かな〜とか思ってたら骨折っていう
主という名のアホ☆
謎だね((
主という名のアホ☆
まぁ蓮河のアホみたいな話でした()
主という名のアホ☆
それでは!

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