小説更新時間: 2025/08/19 03:07
連載中
目が覚めたら目の前に推しがいた

- コメディ
- 夢小説
いつも通りの日常…のはずが
『はぅッ…えぇ……??』
なんと私の推し達が家にいました
しかも!
無蛇野「はぁ、お前は危なっかしい奴だな」
『ん゙ッ…スンマセン』
無蛇野「俺から離れるなよ」
『はぇぇ………』
一ノ瀬「なんか俺〇〇さんのこと気に入った!」
『滅相もないです!!ありがとうございますぅぅぅ!!!』
一ノ瀬「おいおい、大丈夫かよ」
なにかと愛されてます!!!最高かよ!
『推しが尊いよ…神だよ、好きだよ、愛してるッ!』
親友「愛重ないか…??」
『うっせぇやい!』
『はぁぁぁ…バイトダル重』
『はぅッ…えぇ……??』
なんと私の推し達が家にいました
しかも!
無蛇野「はぁ、お前は危なっかしい奴だな」
『ん゙ッ…スンマセン』
無蛇野「俺から離れるなよ」
『はぇぇ………』
一ノ瀬「なんか俺〇〇さんのこと気に入った!」
『滅相もないです!!ありがとうございますぅぅぅ!!!』
一ノ瀬「おいおい、大丈夫かよ」
なにかと愛されてます!!!最高かよ!
『推しが尊いよ…神だよ、好きだよ、愛してるッ!』
親友「愛重ないか…??」
『うっせぇやい!』
『はぁぁぁ…バイトダル重』
チャプター
全2話
1,026文字
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