いつの間にか 服は脱がされていて
気づいたら 、下着姿になっていた。
首を "コクと縦に振ってうなずくと
彼は 少しニヤっと笑って、
私の背中に手を伸ばして ホックを外した。
露わになった胸に手を添えて優しく触れたり
突起を摘んだりしている。
むにゅ...♡ きゅ 、くり ♡♡
ついにパンツも脱がされ 、
全体が露わになった 。
耳元で囁きながら言い 私の足を広げて 、
中に1本指を入れて動かした 。
どんどん 指の動きは早くなっていく。
指をもう1本といれ、
バラバラに動かしたりして刺激してくる
さっきよりもさらに激しく
指を動かされ 親指でクリトリスを擦った。
呆気なく達してしまった。
そんな私を見て 満足気に見つめて、
頭を撫でてくる 彼 。
私の顔を覗きこんで、にこっと笑う。
恥ずかしくなり顔を背けた。
そんな私を見て少し、
彼の顔が赤くなっている事に気づいた
呼吸を荒くし 言う彼。
急にスボンを脱ぎ捨て、
彼の大きくなったモノが露わになった。
.....ズチュン ッ"!! ♡♡
腰を掴み勢いよく いれて激しく腰を振る
ベッドが軋む音と 肌がぶつかり合う音、
それと 喘ぐ声が部屋中に響いている。
ぱんっ♡♡ぱんっ♡♡ごりゅ♡♡
腰を掴んで更に奥へと中にいれて 、
どんどん突いてくる 。
ぱんっ、♡ ごりゅ♡♡ ぱんぱんっ♡♡
ぱんッ♡♡ ぱちゅ っ、♡♡
さっきよりも激しさが増し
絶頂間近になってきた 。
ぱんっ、♡♡ぱんっ♡♡ ごりゅ♡♡♡
その瞬間 、動きが "ピタっと止まって
あと少しでイけそうだったのも 、
イけなくなってしまい焦らされる感じがする。
ギリギリまでモノを引き抜いて、
また一気に全部いれて激しく突いた。
ごりゅ、ごりゅっ♡♡ ぱんぱんっ♡♡ ぱちゅ♡
ぱんっ♡♡ぱちゅッ!!♡♡
2人同時にイキ、
疲れ果て 、彼は私の横に
勢いよく寝転がった 。
ニヤっと笑い意地悪く笑う彼。












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!