
【自分】
名前:三千年 桃
年齢:18
性格:基本的に誰とも話せるフレンドリーだが、自分の事は絶対話さない秘密主義者。あまり人の事を信頼していない。
人称:1→あたし
2→君
3→この人、あの人
好き:可愛いもの、おしゃれ
嫌い:下心がある人
番号:③
魔法:テレパシー
説明:人の心を読んだり、遠い位置にいる人と心で会話出来る。使う方法は相手の顔を思い浮かべる事。使い過ぎると精神が崩壊してしまう為、連続で使えない。1日で使える回数は10回。また、心で会話する時は、相手にも目眩や頭痛が起こるなど負担がかかる。
魔力・スピード・頭脳:6・3・6
最終的に:好きになる
呼び方:枠→菅原くん
参加者→名字+ちゃん
他→名字+くん
口調:お姉さん口調。「ね」
サプボ:挨拶→「あたしは三千年桃。よろしくね」
普段→「わ〜、凄いね!(ウザ…)」
喜→「これ可愛い〜」
怒→「へー、そうなんだ…。それ、関係ある?」
哀→「別に…泣いてないもん」
その他:幼い頃、友達に裏切られてから人を信頼していない。サプボみたいに内心思ってる事はかなり辛辣。
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【枠】
名前:菅原 孝支
魔法:コネクター
説明:相手に直接触れる事で感情や思ったイメージを伝える。基本的に触れた場所に効果が出るので、範囲が広いと魔力の消費が激しい。
人称:1→俺
2→お前
3→こいつら
呼び:貴方→三千年(最初はさん付け)
参加者→名字
その他→名字
サプボ:挨拶→「俺は菅原孝支。よろしくな!」
普段→「この激辛マーボー、美味いべ〜!」
喜→「よっしゃー!!!めっっっちゃ嬉しい!!」
怒→「あのさ、やっていい事と悪い事があるだろ?」
哀→「まさか、こんな事になるなんてな…」
楽→「なあなあ!この激辛担々麺と激辛マーボー、どっちがいいかな!?」
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編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。