最後まで、読んでくださりありがとうございました
原作知ってる人間からしたらかなり削ったところ沢山あるし
後半セリフ多くて地の文少なくなって読みにくくなったかもしれません。
もうクリスマス間に合わんし投げやりになって
どうせ原作知ってる身内しか見ないから分かるだろと思いながら
書きました
ラップのシーン少しの地の文で片付けたし
色々セリフカットしてるし、
時間があったらもっとじっくり書いてるけどあまりにも放置しすぎたためこんな感じの終わりに……
小林が出てくるチャプター辺りまでは結構真面目に考えながら書いてました
ちなみにここで初登場した小林はこれから動かして行こうと思います
てことで一旦DESTINY OF JUSTICE編はこれにて終了
こっからは後日談とかいろいろちょくちょくあげると思います
後日談あたりは原作無しのオリジナルなってくるので
手を抜かず書きます
以上、煩悩でした。












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!