sangwon side
今日はりおひょん がお家にきてくれる
ちょうど俺の性欲も溜まってたから丁度良かった
ぴんぽ〜んっ♡
どうやらりおひょんがお家に来てくれたみたい
特にドキドキしないままドアを開ける
「 は〜い 、 どうぞ〜 って 、 んんぅ"/?♡ 」
『 ちゅ"〜〜〜♡♡♡♡ 』
「 ちょ 、 りおひょん 、 がっつきすぎ 、 」
『 ち"ゅっ♡ ち"ゅっ♡ 』
「 ん""っう♡♡ 」
ドアを開けた途端 、 りおひょんに 腕を掴まれ
玄関の壁へと押しつけられた
え ?? なんで ? 疑問しか生まれなかった
『 さんうぉに 、 今日これ着て欲しいな 、 ? 』
「 ん"ぇっ?♡ なんでメイド服 ... ?/ 」
『 今日俺が攻めやりたい気分 付き合ってよね 』
「 え ? まぁ 、 いいけど ... // 」
りおひょんの謎の行為によって俺はメイド服を着た
まじこれ面積少ないじゃん 、 //
ほぼおしり見えるし 、 胸なんてがら空きだし 、
どんな物を用意してるんだりおひょん ... //
「 り 、 りおひょん 、 どう 、 ? 」
『 はえ 、 かわいすぎ 、 俺めっちゃ好み 』
「 着たからもう脱いでもいい ? 恥ずかしいんだけど 」
『 いやいや 、 これでヤらないと〜 、
せっかくのメイド服が台無しじゃん〜 、 ! 』
「 台無しでいいんだよ 、 やめよう 、 ね ? 」
『 いややるんだよ♡ もうきまってるから♡ 』
どんっ♡
「 ちょ 、 りおひょん近すぎ ... /// 」
『 メイド服きて俺に攻められて興奮してるんでしょ? 』
「 興奮してなんか ... /// 」
『 自分のちんこみてみ ? 勃ってるよ ?♡ 』
「 っは !! ///// 」
『 もうこれは解かさなくてもいいよね 、 ♡ 』
「 だめ"っ♡ とかして"ぇっ♡ 」
どぢゅ""っん♡♡♡♡
「 う"/っあ/"""ぁ〜〜♡♡♡♡ 」
「 り"/っおひょ/""ぉんっ♡♡♡♡♡ 」
「 お"/"ぉぉ"/っく♡ やばあ/"ぁっい♡♡ 」
『 かわいい♡ 俺に従われてる♡♡ 』
「 ん""/っはあ/""ぁ♡♡♡ 」
『 大丈夫大丈夫♡ 受けのさんうぉにいいよ♡♡ 』
「 ひ"/"/っっっう"ぅ♡♡♡♡ 」
ぱんぱんぱんぱんっ♡♡♡
「 ん"//ぁぁ/あ♡ りおひょ/""ぉぉっん♡♡ 」
『 ご主人様でしょ ?♡ 今さんうぉにはメイド♡ 』
「 い"/っう♡ ごしゅじんさま"/ぁっ♡
いきそ/""っう〜〜〜♡♡♡♡♡ 」
『 うんいいよ♡ いきな♡♡♡』
「 んん"/"っっ♡ い/""っくぅ♡♡♡♡ 」
『 俺も中出すねっ♡♡♡ 』
「 う"ぅ"ぅ"っ〜〜〜〜♡♡♡♡♡ 」
びゅるるるるるるんっ♡
「 りおひょん 、 はげしすぎ ... /// 」
『 メイド服姿のさんうぉにかわいすぎた♡ 』
「 ひ/"っう♡ んんぅ♡ 」
『 中出しした精液で興奮しちゃってるんだ♡
ほんとにかわいいんだから♡♡♡ 』
「 りおひょん 、 すきっ"///♡ 」
『 俺もだよ 、 さんうぉにあいしてる♡ 』
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単純に言って申し訳ないんですけど
この小説書くの飽きてしまいました 、 ^^
多分これからは滅多に更新はしないんですけど
気長にゆる〜くまって頂けると幸いです ♪♪












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!