第50話

🌑
2,240
2025/11/29 13:21 更新
sangwon side




今日はりおひょん がお家にきてくれる


ちょうど俺の性欲も溜まってたから丁度良かった




ぴんぽ〜んっ♡




どうやらりおひょんがお家に来てくれたみたい


特にドキドキしないままドアを開ける




「 は〜い 、 どうぞ〜 って 、 んんぅ"/?♡ 」


『 ちゅ"〜〜〜♡♡♡♡ 』


「 ちょ 、 りおひょん 、 がっつきすぎ 、 」


『 ち"ゅっ♡ ち"ゅっ♡ 』


「 ん""っう♡♡ 」




ドアを開けた途端 、 りおひょんに 腕を掴まれ
玄関の壁へと押しつけられた


え ?? なんで ? 疑問しか生まれなかった




『 さんうぉに 、 今日これ着て欲しいな 、 ? 』


「 ん"ぇっ?♡ なんでメイド服 ... ?/ 」


『 今日俺が攻めやりたい気分 付き合ってよね 』


「 え ? まぁ 、 いいけど ... // 」




りおひょんの謎の行為によって俺はメイド服を着た


まじこれ面積少ないじゃん 、 //
ほぼおしり見えるし 、 胸なんてがら空きだし 、


どんな物を用意してるんだりおひょん ... //




「 り 、 りおひょん 、 どう 、 ? 」


『 はえ 、 かわいすぎ 、 俺めっちゃ好み 』


「 着たからもう脱いでもいい ? 恥ずかしいんだけど 」


『 いやいや 、 これでヤらないと〜 、
‌ ‌ せっかくのメイド服が台無しじゃん〜 、 ! 』


「 台無しでいいんだよ 、 やめよう 、 ね ? 」


『 いややるんだよ♡ もうきまってるから♡ 』




どんっ♡




「 ちょ 、 りおひょん近すぎ ... /// 」


『 メイド服きて俺に攻められて興奮してるんでしょ? 』


「 興奮してなんか ... /// 」


『 自分のちんこみてみ ? 勃ってるよ ?♡ 』


「 っは !! ///// 」


『 もうこれは解かさなくてもいいよね 、 ♡ 』


「 だめ"っ♡ とかして"ぇっ♡ 」




どぢゅ""っん♡♡♡♡




「 う"/っあ/"""ぁ〜〜♡♡♡♡ 」


「 り"/っおひょ/""ぉんっ♡♡♡♡♡ 」


「 お"/"ぉぉ"/っく♡ やばあ/"ぁっい♡♡ 」


『 かわいい♡ 俺に従われてる♡♡ 』


「 ん""/っはあ/""ぁ♡♡♡ 」


『 大丈夫大丈夫♡ 受けのさんうぉにいいよ♡♡ 』


「 ひ"/"/っっっう"ぅ♡♡♡♡ 」




ぱんぱんぱんぱんっ♡♡♡




「 ん"//ぁぁ/あ♡ りおひょ/""ぉぉっん♡♡ 」


『 ご主人様でしょ ?♡ 今さんうぉにはメイド♡ 』


「 い"/っう♡ ごしゅじんさま"/ぁっ♡
‌ ‌ いきそ/""っう〜〜〜♡♡♡♡♡ 」


『 うんいいよ♡ いきな♡♡♡』


「 んん"/"っっ♡ い/""っくぅ♡♡♡♡ 」


『 俺も中出すねっ♡♡♡ 』


「 う"ぅ"ぅ"っ〜〜〜〜♡♡♡♡♡ 」




びゅるるるるるるんっ♡




「 りおひょん 、 はげしすぎ ... /// 」


『 メイド服姿のさんうぉにかわいすぎた♡ 』


「 ひ/"っう♡ んんぅ♡ 」


『 中出しした精液で興奮しちゃってるんだ♡
‌ ‌ ほんとにかわいいんだから♡♡♡ 』


「 りおひょん 、 すきっ"///♡ 」


『 俺もだよ 、 さんうぉにあいしてる♡ 』


































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単純に言って申し訳ないんですけど
この小説書くの飽きてしまいました 、 ^^


多分これからは滅多に更新はしないんですけど
気長にゆる〜くまって頂けると幸いです ♪♪

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