アンケート結果が出ましたので続きを書きます!お待たせして申し訳ありませんでした…!
テクテク……
ガラッ
あぁ…
知っている…
私は知っている…師匠から指導を受け、必死に修行した……その力……
…
…
…
元素が使えるようで一安心だな
使えなければ実質詰みだった可能性だってある……
しかも、私の考えが間違っていなければ、力は衰えていないはず……
ただ…まぁ…修行は欠かさないようにしよう……
少しでも怠けてしまうとだんだんと衰えていってしまうからな……
…
…
…
ウェンティ様との繋がりがほんの少しだけでも残っているならそれでいい…
失われてなくて本当に良かった……
やっと原作に近づいてますね!
でもまだまだ道のりは遠い…(ヽ´ω`)トホホ・・
前、「個性があるかないかどちらにせよ自分には関係の無い事だ」と言っていましたが、あなたの下の名前(カタカナ推奨)ちゃんは心の奥底で『使えなかったらどうしよう』などと考えていました……!!!
最近読んでくださる方と、☆を押してくださる方が少しづつ増えていて通知が来る度嬉しいです!!
今後もよろしくお願いいたします!!
では!次回もお楽しみに!
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次回《No.5》













編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。