基本あなた視点です☆
女の人向けで作ってます☆
すでに仲良い設定です☆
うぇーん(இдஇ`。)お母さんに家から追い出されて学校に強制的に行く事になったよ〜
家でゴロゴロしたい〜
まぁ公園で寝るか☆
さておやすみ
ー数分後ー
???「おい起きろ」
あなた「うーんまだ寝かせて…」
_人人 人人_ >
パチン
_人人 人人 _ >
あなた「痛いよ〜🥺ちょっと何ですか??」
コウ「お前こそ何してるんだ…まさかまたサボろうとしてんじゃないだろうな…!」
あなた「げっ!!コウじゃん最悪🥺」
コウ「なぬ?!最悪とはなんだ💢」
コウ「お前入学式もサボってもう2ヶ月…まだ3回しか行ってないだろ…みんな心配してるぞ」
あなた「えー私の事心配してくれる人いんのかよ!!神やん✨会いたーい」
コウ「じゃあ行くぞ(あなたを引きずる)」
あなた「いたた…自力で行くから〜」
同じ学校の人A「コウくんおはよぉ〜♡あれっ横の人見かけない顔だねぇ〜♡どうしてコウくんといるのかなぁ♡」
あなた「コウに引きずられて学校に来ました〜コウの幼なじみです☆」
コウ「お前今ちょっと逃げようとしただろ…今日は逃がさんからな…みんなの所に連れていく…」
同じ学校の人A「まぁコウくんに手出したら許さないからね〜♡」
コウ「こいつは力が弱いから手は出せないだろ…」
あなた「んんん??私暴力は振るわないよ??」
なんだかんだありクラスまで行けた☆
リツ「おおー!!あなた久しぶり!!」
リンタロウ「久しぶりだねぇーあなたちゃん」
リンタロウ「リツちゃんが凄く心配してたから毎日学校来てあげて♪」
リツ「はぁ??別に心配してねぇーし」
コウ「心配してたくせに」
リツ「グッ」
あなた「ツンデレなんだねリツちゃん☆」
リツ「あなた…心配して損した気分」
オサム「はーい授業を始めます」
短めでごめんなさい☆












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!