さて、私とあなたの自分の名前は1人の男を囲むように男の両サイドにつき、デートという名の施設案内をしている
私達がそう言うと、彼は普通の人なら気づかない程度に顔を歪める
そんな風にあなたの自分の名前がたまにポンをしかけたりしながらデートという名の寮案内は終わった
あなたの自分の名前がそう言うとイケメンは突然周りをキョロキョロとしだした。
そんなことを考えていると物凄く顔をしかめながら1人のイケメンが走ってくる
そう言うと、緑パーカーは相方の生死も聞かず、首根っこを掴んで歩いていった
そう、私達は無言の合図をすると、部屋へと戻った
あけおめです!
若干短くてすみません💦💦
長く待たせてしまうよりは!と思い、投稿させていただきました
デートですかぁ.....私には縁のない話ですね
まあそれはそうと、あなたの自分の名前ちゃんとあなたの妹の名前ちゃんの可愛さならば鬱さんは落ちてもおかしくないと私は思ってたんですけどね〜
難しいですね!恋愛って!(.....恋愛なのか?)
まあ、恋愛系は苦手なので(前科一犯あり)全然恋愛じゃねえ!!!!と思っても暖かい目で見ていただけると幸いですm(_ _)m
それではまた〜!*˙︶˙*)ノ"














編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!