前回のものの訂正をしたものを投稿します。
みなさんは歴史のifを考えることはお好きでしょうか?
よく歴史にifはないと言われていますが、
別にifを楽しむなと言われてはいません。
そこで我々if研究員(?)が
今回研究してみたのは
この
『もしもイギリスが超大国となっていたら』
です。
あ、あの超大国の定義は少し曖昧ですが、
具体的には、
・アメリカがいまだにイギリス(お茶会しなかったんだね(ニッコリ))
・まさにイギリスの一人勝ちでww1が終わる。
(ドイツ、オーストリアハンガリー帝国、フランスがボコボコになってる。)
・共産主義がマイナー主義(流行ってるのは、無政府主義と加速主義だよ!やばいね!)
などなどさまざまなやばい点がたくさんあります!
どうでしょうか、聞きたくなりましたでしょうか
それでは次のエピソードからそんな
愉快な世界をのぞいていきましょう!
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はい、こちらとても間隔をあけてしまいました!
すいません。
しかし、だいぶ話数も貯めてますので、
一週間に1回は出すようにします!
また、初心者で書き方が下手かもしれませんがお願いします。













編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。