悪夢見ました。
今見てますけど、 (
目の前で、みんなが塵になる夢
私の個性のせいで
みんな死んでいく夢...
どうやら、寝たと言うより、
気絶したらしい...
ガチガチトーナメント...!!!!
たしか私は....
芦戸さんと...だ....
帰ろっかな 、
やおももさん(?)
に引きずられながらベッドを後にする。
そう言うと
やおももさんから私を奪って ( ? )
私の肩に手をかけて歩く。
..おい💢
待機室Bと書かれた部屋に入る。
カッコ、爆豪も一緒に、カッコ閉じ
追い出そうとしたとき
首をスンスンとかがれた。
彼は突然押し倒してきたかと思うと
両腕を拘束して
もう片方の手を私の口に突っ込む
中で指が動かされるたび
くちゃくちゃと
気色悪い音が響いた。
流石に上換タン塩は美味しくないでしょ(())
カニバリズムとかやめて泣
なんて冗談です。
流石に意味くらいわかります。これはズバリ
食われる!!(違う意味で)
と
彼が顔を近づけてきた。
わずかなグリッチと共にドア前に戻される。
ポカン としているようだ。
まあ試合でわかるだろ
とか言いながら彼は去っていった。
、、あしどさんと戦いたくないなぁ、
心が痛いって言うか、、
手のひらに「人」と書いては
口に含む私。
この廊下を抜けた先、
広いコンクリートの舞台と
たくさんのヒーローの目が向けられる
、、、、、
1発めから悪目立ちした夢主でした。
酸というくっっっっそ怖い液体が勢いよくこちらに飛び散った。
服溶けたぴえん
でーも⭐︎
あら不思議ィィィ
ピッカピカのキラっっキラになっちゃった⭐︎
上書きでこの状態を打破することできんの!?
何か、彼女の弱点、、
あしどさんが立っていた足元は直角に
ゴオオオオオと凄まじい地響きをしながら
壁と化していく。
あしどさんの個性は役に立たない
むしろ逆効果のこの状況!!
ちな、私の立っているとこは変わってないです()
フワッ
床は波打ちながらあしどさんを包み込んだ。
つい興奮して勝っちゃった、、、
帰りたかったのに、、
























編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。