設定▶︎空先輩・璃空後輩
ボフッ
気が付いたら璃空が俺をベットに押し倒していた
クチュクチュレロォッチュパッッ♡
チュチュレロォ..♡
レロォ…チュッ♡グポッグポッッッ♡
ジュポジュポッッ♡ジュポッ♡
ビュルッッ♡
トロォ…ベトォッ♡
ズプッッッ!
パンッパンッパンッパンッッ♡
パンッパンッ♡パンッパンッパンッパンッ♡
とそっと俺の手をぎゅっと握った
ビュルルッッ♡
ズプッッッッ!
パチュッッパンッパンッパンッパンッッッ♡
パンッパンッパンッパンッパンッパンッッッッッ♡
パンッパンッパンッパンッッッ♡
パンッパンッパンッパンッッッ♡
ビュルルルルッッッ♡
そう言って璃空は俺をお姫様抱っこした















編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!