きょう…はやくおきれた…
だからすうじのれんしゅうしてる…
たくさんいえるようになってうれしい…!!
このじかん…たのしい…しごとより…
やっぱりこのひとこわいよ…!!
こわいめでわたしのことみてくる…
でも…べんきょうしてるときは…こわくない…
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「花」
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「国語」
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「愛」 「感情」
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またどっか行っちゃった…
でも…あの人のおかげでかん字おぼえることができた…!!
もっとおぼえたい…!!
この物語は全てフィクションです
※返信は全てバリーがいたします












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!