Nakamu視点
あれからBroooockはきんとき達とどんどん仲良くなっていった
そしてそれと同時に俺たちの革命の計画も立てて行った
そして今日はついに…
そうしてついに俺たちの革命の幕が開けた
攻撃してくる敵をきんとき達が倒す
Broooockはあれから城内の兵士達の結構な人数を説教しこっち側に引き入れた
元々今の王政に不満を持っている人達も大分居たからすぐ納得してくれた人達もいる
そう言いながら俺たちは敵を倒していく
まぁでもこの国の国民を殺したいわけじゃないから気絶させてるだけなんだけどね
そう言って俺とBroooockとシャークんときんときは城の中に入って行った
そう言いNakamuときんときは玉座に向かった
そう言ってシャークんは反転目になった…
Broooockも負けず劣らずスピードをあげた
そういい俺はドアを開けた
その日から国王はお父様ではなく俺、Nakamuになった
Broooockにも進めたんだけど断られちゃった
そしてすぐに隣国のT国に戦争を仕掛けてかった
そしてこのW国とT国を合併させてWT国を作った
俺は前よりも国民の生活を安定させたりこのWT国を育てることを頑張ってる
まぁ1人じゃ無理だから皆と一緒にだけどね
これが…
俺達とWT国の始まりの物語…この一時がいつまでも続きますように…
約束…守れそうにないや…
to next…?












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!