# SixTONESの日常
田中「 おはようございます~ 」
ジェ「 樹おそ~い 」
森本「 おそ~い 」
田中「 あれ、俺ビリ? 」
髙地「 うん。笑 」
田中「 でもあなた来てなくね? 」
松村「 あなたそこで寝てる 」
『 …zzZ 』
田中「 おぉ、びっくりした。笑 」
ジェ「 さっきまで撮影だったんだってさ 」
田中「 あ~、ドラマの? 」
森本「 映画じゃなかったっけ? 」
京本「 映画からのドラマだよ。」
田中「 うお、きょも来てたの?笑 」
京本「 ずっと居たし。笑 」
髙地「 てか映画からのドラマなの?多忙すぎない? 」
松村「 マジこいつそろそろ倒れんじゃない? 」
京本「 あなたも女の子なのにねぇ… 」
田中「 …黙ってたら可愛いんだけどな。笑 」
ジェ「 うわ!樹ヘンタイ!!! 」
森本「 むっつり!!! 」
京本「 ちょ、二人とも声でかいし。笑 」
末ズ「 あ、ごめん 」
松村「 でも本当に喋んなきゃただの美人だよな 」
髙地「 喋ったら可笑しい奴だもんなぁ。笑 」
京本「 寝てたら女の子、喋ったら男の子。」
森本「 見た目は女性、中身は男!!ってこと? 」
スト「 うわそれだ。」
ジェ「 AHAHAHAHAHAHAHA☆ 」
スト「 しーっ!!! 」
『 …んん、』
田中「 うわ、起きた。笑 」
『 …あれ、みんな来てる 』
松村「 お前が寝てる間に揃ったよ。笑 」
『 まじかぁ、ごめん… 』
髙地「 いや別に謝んなくていいから!笑 」
『 髙地に謝ってない… 』 ←
髙地「 なんでだよ。笑 」
『 うそうそ…笑 』
森本「 夢見た?夢見た?? 」
田中「 なんで興味あんだよ。笑 」
『 ん~… 』
『 さつまいもに追い掛けられる夢見た。』
スト「 いや謎だな。」
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編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!