第27話

検証投稿6日目!🎸
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2025/09/14 07:57 更新
あのほんとにネジ外れ×たっつんさんしかないのは許して😭
この小説ほぼ自己満になりかけてるから…
嫌だったら見なくていいから!だからネジ外れ×たっつんさんを書かせてくれ!!
今日は!「彼パーカーしてみた」!!
洗い物してたらネタが降ってきた。
あと今日から夏休み明けて学校だからこうやって夜投稿が多くなると思うから把握よろしく!
𝕃𝕖𝕥'𝕤 𝕘𝕠!!
🍑🎸
暇。とんでもなく暇。
うりがなんかゆあんくんと遊びに行ったから暇。
休みの日くらい俺に構ってくれたってええやんか…
そう思いながらソファを見ると、うりがいつも着ているパーカーがあった。
🍑⚡️
…ちょっとくらい…いいかな…
そう言いながらうりのパーカーを着た。
🍑⚡️
ねむ…
うりに抱きしめられている感じの安心感に瞼が重くなり、ソファに寝転んで眠りに落ちた。






🍑🎸
ただいま〜
ドアを開けていつも通りそう言う。
🍑🎸
?ただいまぁー
でも、一つだけいつも通りじゃなかった。
いつも俺が帰ると嬉しそうにやって来る愛しの彼女が、今日は来なかった。
いつもなら…
🍑⚡️
おかえりっ!
そう言って抱きついてくるのに。
寝てんのかな…
そう思いながらリビングへ向かった。






ガチャッ…
🍑🎸
ただいま、って…
🍑🎸
やっぱり寝てたんだ…
リビングに入るとソファで寝ているたっつんさんが目に入った。
🍑🎸
てかこれ俺のパーカー…?
何故かたっつんさんは俺がいつも着ているお気に入りのパーカーを着ていた。
俺より身長が低いたっつんさん。だからパーカーを着るとオーバーサイズ。
全体的に少しダボッとしてて萌え袖。しかも履いているのか分からないくらいの短パンのせいで綺麗な足が丸見え。
これ言ったら怒られるんだろうけど…なんつーか、めちゃくちゃエロい。
🍑🎸
可愛すぎ…
この天使を永久に保存するため、スマホのカメラを秒で起動した。
🍑⚡️
んぅ…
🍑🎸
あ、起きた?おはよ
🍑⚡️
んぇ…?
🍑🎸
ところでなんで俺のパーカー着てんの?
単刀直入に聞く。
🍑⚡️
えあ…これは…その…///
🍑⚡️
うり休みなのにゆあんくんと遊びに行っちゃうから…
🍑⚡️
寂しかった…
🍑🎸
!へぇ…w
🍑⚡️
なに…
🍑🎸
いや?可愛いなって思って
🍑⚡️
うるさい…///
そう言ってパーカーを脱ごうとするたっつんさん。
🍑🎸
あーあー、ちょっとまだ脱がないでよ
🍑⚡️
…なんで
🍑🎸
可愛すぎるから
🍑⚡️
理由になってない
🍑🎸
じゃあ一緒に寝よ?
🍑⚡️
…いいよ
🍑🎸
よっしゃ!じゃ、レッツゴー!
と、たっつんさんの背中と膝の裏に手を回して抱き上げた。
🍑⚡️
ちょッ?!///
🍑🎸
なに〜?
🍑⚡️
おろしてッ///
🍑🎸
えー…
🍑🎸
やーだ♡
🍑⚡️
ッ///
🍑🎸
ふはw顔真っ赤w
🍑⚡️
うっさいッ///
そう言って暴れるたっつんさん。
🍑🎸
ちょ、暴れんなって、落ちるだろ?
🍑⚡️
いいもん…
🍑🎸
俺がよくないから
🍑🎸
ほら、部屋着いたよ
🍑⚡️
ふとん…
🍑🎸
分かったから
トサッ…
たっつんさんをなるべく優しくベッドに下ろし、俺も隣に寝っ転がる。
🍑⚡️
んん…おやすみ…
🍑🎸
おやすみ
そう言いながら頭を撫でるとすぐに寝てしまった。
🍑🎸
明日…予定…
スマホのカレンダー機能を開いて明日の予定を確認する。
🍑🎸
!なんもない…
明日は今日の分もたくさん構ってやろう。
そう思って目を閉じた。
あのほんとにごめん。
ネタが無いの。
おつすみ〜

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