あのほんとにネジ外れ×たっつんさんしかないのは許して😭
この小説ほぼ自己満になりかけてるから…
嫌だったら見なくていいから!だからネジ外れ×たっつんさんを書かせてくれ!!
今日は!「彼パーカーしてみた」!!
洗い物してたらネタが降ってきた。
あと今日から夏休み明けて学校だからこうやって夜投稿が多くなると思うから把握よろしく!
𝕃𝕖𝕥'𝕤 𝕘𝕠!!
🍑🎸
暇。とんでもなく暇。
うりがなんかゆあんくんと遊びに行ったから暇。
休みの日くらい俺に構ってくれたってええやんか…
そう思いながらソファを見ると、うりがいつも着ているパーカーがあった。
そう言いながらうりのパーカーを着た。
うりに抱きしめられている感じの安心感に瞼が重くなり、ソファに寝転んで眠りに落ちた。
ドアを開けていつも通りそう言う。
でも、一つだけいつも通りじゃなかった。
いつも俺が帰ると嬉しそうにやって来る愛しの彼女が、今日は来なかった。
いつもなら…
そう言って抱きついてくるのに。
寝てんのかな…
そう思いながらリビングへ向かった。
ガチャッ…
リビングに入るとソファで寝ているたっつんさんが目に入った。
何故かたっつんさんは俺がいつも着ているお気に入りのパーカーを着ていた。
俺より身長が低いたっつんさん。だからパーカーを着るとオーバーサイズ。
全体的に少しダボッとしてて萌え袖。しかも履いているのか分からないくらいの短パンのせいで綺麗な足が丸見え。
これ言ったら怒られるんだろうけど…なんつーか、めちゃくちゃエロい。
この天使を永久に保存するため、スマホのカメラを秒で起動した。
単刀直入に聞く。
そう言ってパーカーを脱ごうとするたっつんさん。
と、たっつんさんの背中と膝の裏に手を回して抱き上げた。
そう言って暴れるたっつんさん。
トサッ…
たっつんさんをなるべく優しくベッドに下ろし、俺も隣に寝っ転がる。
そう言いながら頭を撫でるとすぐに寝てしまった。
スマホのカレンダー機能を開いて明日の予定を確認する。
明日は今日の分もたくさん構ってやろう。
そう思って目を閉じた。
あのほんとにごめん。
ネタが無いの。
おつすみ〜












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!