pixivの小説更新見てたら彰冬の小スカがあって無性に自分で書きたくなったので書く
小スカです
冬弥が漏らしてます。
尿道攻めされて尿意がしても全然我慢できなくなっちゃう受け
あー...すき。
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尿道攻めをされてから数週間
行為中に漏らすことが多くなった
冬弥「っふ...あきとぉ...」
「っ...とうy...冬弥!?」
冬弥「あ、あ、ぅう゛〜〜〜〜〜〜///」
しょわわぁ...
彰人「と、冬弥、大丈夫か?」
冬弥「っう、ずっ、あきと、ごめ...」
彰人「大丈夫だって。全部出せよ。」
冬弥「うぅっ...」
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冬弥「彰人...すまないっ...」
彰人「大丈夫だって。お前が何しても嫌いにならねぇし引かねぇよ?」
冬弥「だ、だが...」
彰人「確かにやり終わったあとキスとかすると漏らすようになったよな。なんでだ?」
冬弥「あ、あの...その、尿道攻め?されてからなんだが...」
彰人「あ...わりぃ冬弥。原因俺だったな。」












編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。