お久しぶりです。なんでメインんじゃなくてこっちやねんぶっ飛ばすぞ我
本当にお待たせしました...
前書いたカントボーイ見返して、もっと書きたくなったのでカントボーイです
そして自慰...お゛っ...♡
最初に書いた時に説明は乗せるのでそこから...
ではどぞ
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冬弥「あ、あきと。これは...?」
彰人「ん?今日するんだろ?だから"冬弥に"準備してもらうと思って♡」
冬弥「俺にって...あと、その...ソコ見られるの...///」
彰人「はは、かーわい。冬弥、まだ十分なほど濡れてねぇしさ。冬弥に1人でやってもらおうと思って♪」
冬弥「はっ...!?そんな...近くで見られながら、か...?♡」
彰人「うん、そー。ほら、もう触ってみ?」
冬弥「...んっ♡」
彰人「きもちよさそー。あ、指示してやろーか?」
冬弥「い、いいのか...?///」
彰人「おう。じゃあ...クリ、触っていーよ。」
冬弥「ん、ふぁ♡あ、んっ...!」
彰人「クリ触ってるだけでそんなふにゃふにゃするのまじ可愛い。じゃ、クリ触るだけじゃなくてすり潰して?」
冬弥「んんんっ...!♡♡あ、彰人ぉ...こぇ、きもち、♡」
彰人「気持ちいのにちゃんと触れて偉いじゃん。冬弥のナカからすっごい愛液出てんぞ?」
冬弥「ん...♡彰人...♡」
彰人「じゃあ、もうナカ触ってもいいぞ...ただ、挿れるだけな?♡」
冬弥「え、ぅ、うん...♡あ、あっ、あぅ...!」
彰人「まだGスポとか触ってねぇのに、挿れるだけで喘ぐとかやらしーの。あー、舐めてぇ...」
冬弥「な、なめてくれるの...か?♡」
彰人「ん、冬弥が1回1人でイけたらな?♡よし、指動かしてナカ触っていいぞ♡」
冬弥「...ふぁぁ♡♡♡あっあっあっ♡!ん、うぁ...!♡♡♡」
彰人「すっげーヤラシイ声。でも、ナカだけじゃイけねぇもんな?」
彰人「ヤってる時も、クリ触ってやってねぇとイけねぇからな♡」
冬弥「んぅぅ...!///そんな、いわないで...///あっ♡」
彰人「流石に、両手では弄れねぇよな...わかった。冬弥はクリ触ってていいぞ。俺がナカ触るから♡」
冬弥「ふぇ...い、いいのか?なら...♡んぅっ、♡」
彰人「...ほらよ、さっきより速くてきもちーだろ?♡」
冬弥「あっ!?♡あっ、んっ♡きもち、あ、い、いきそぉっ...♡」
彰人「ん、イきそ?はは、イっていーぞ♡俺ずっと動かしてるから♡」
冬弥「あぅ、あっ...!いく、いくいくいくっ!♡♡♡ああぁうぅ...///」
彰人「うお、さっきよりいっぱい濡れたな?♡締め付けもすげ♡」
冬弥「あ、彰人...♡はやく...♡」
彰人「はいはい♡もっといっぱい気持ちよくなろーな♡」












編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。