私は、小学生の時からほんの少しだけ並外れた特技をいくつか持ってました。
でも、それは後に話しますが、本当に私はなにわ男子が最初で、最後の推しです!

こちらの作品が、私の推したエピソードを書いてます。
設定は、違いますが、推した時の気持ちや、誰から推したのか、全て本当にあったことを書いてます。
なにわ男子、Hey! Say! JUMP、嵐、WEST、TravisJapan
King & Prince、のグループのデータを調べるのが趣味でした!
そして、私は、中学では、なにわ男子を担降りしてたんです。
その代わり、中学1年で学級委員。
中学2年で、生徒会副会長。
中学3年で、生徒会 会長
をしてました。
しかし、コロナ禍に入ってしまい、理想とはかけ離れてしまいました。
それでも、なにわ男子を再推しして、今の自分がいる。
それが、今にとっての勇気であり、自信でもあります。
そして、高校生になる前に再推しをして、モチベーションとして、過ごすことになりました。
そして、高校卒業しても なにわ男子が好きな気持ちは、変わりなく過ごせてます。
長くなりましたが、これが私のなにわ男子を推したきっかけです。
今回紹介した動画は、推し活2000日経過したら、投稿するので少々お待ちください。
次からは、近況トーク、活動報告などしたいと思います。












編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。