去年の8月に作った作詞です


これも奇跡的に残ってたスクショです()
いやまじ、それなって自分で思いました()
僕は周りから見ると いい環境 羨ましい家族 で、
親から見ると 幸せな家庭 恵まれてる家庭 なんですよね
僕の価値感がおかしいだけなんかな、?w
クラスのみんなから僕の家庭が羨ましがられてたように、
僕もみんなの家庭がめっちゃ羨ましいですw
せめて自由にスマホ触れて、自由にボイチャとか通話してもいい家庭がよかったです()
突然の自分語りすみません()
このときの家がめっちゃ荒れてたものでして()
文化祭当日に泣きながら遅刻して学校行って、学校着いてからまた号泣して、クラスの友だち(男子も含め)がすごい心配してくれてたのを思い出しました()
以上です()
コメントに作詞の感想よろしくお願いします()












編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。