罰って…何するの…?
おんりーが、なんか箱あさっとる…
何が入っているかすごく気になる
でもおんりーの背中で見えない…
一瞬だけでも見えないかなあ…
見せてくれるんかな、?
うわ、珍しくおんりーが悪い顔してる
可愛くお願いするか…
僕はおんりーの横に急いで行って箱の中を見た
その中には電マ等の健康器具があった
そう言い、おんりーは見たことない健康器具…?
スイッチ?のある物と、そこから紐で繋がっている縦長く丸い形をした物を出してきた
ちょっと嫌やけど気になるな…
う、そんなこと言われたら断りづらい…
脱ぐ?!そんなことせな使えんことなんかな…?
でも、あんま無いよな…
僕は下だけ脱いで、見えそうで恥ずかしいから服を少し下に引っ張り見えないようにした
“無理矢理“おんりーの口から初めて出た気がする…
恥ずかしいけど、断りづらくて僕はベッドの上で四つん這いになった
そう言うと急にあそこの穴に指を1本入れてきた
そして指を入れたまま、少し小さく動かしてきた
何でだろ…痛みもあるけどなぜか気持ちいい…
少し?!少しどろこか、すごい激しいんやけど…?
耳元で囁いてきたけど、吐息も混じってさらにイヤらしくてゾクゾクする…
おんりーは何も言わずに指を抜いてさっきの健康器具の丸い部分を僕のあそこに入れてきた
急に入れられてびっくりした後、僕のあそこからあの精液が出てしまった
うう…恥ずかしい…
そう言いスイッチをONにされた
パタン🚪
僕のことなんか無視しておんりーは行ってしまった
僕は頑張ってスイッチをOFFにするために止めようとしたが、体が上手く動かない
けれど、おんりーはもう配信をしに行ってて手遅れだった
僕はそのまま数時間放置された…
数時間後…
おんりーは僕のお尻を叩いてきた、痛いのに、痛いのになぜか気持ちいい…♡
そしておんりーは紐を引っ張って抜こうとしてきた…が、僕の気持ちいいとこにあたった
おんりーはまた同じところにあて続けた、さらに指まで入れて抑えてきた
そう言うと紐を早く引っ張って一気に抜いた
え、おんりーがこんなのお願いするの初めて……
そしておんりーはあれを、僕の顔の目の前に出した
この匂い、すごく癖になりそう…
僕はおんりーのあれを咥えてしゃぶった
撫でた手はいつもより震えていた
そして僕はおんりーのあれを上下に激しくしごいた
僕はまたおんりーのあれをしごきながら咥えてしゃぶった
そしておんりーは僕の口の中に精液を出した
僕はおんりーにベッドで押し倒された
そう言いおんりーのあれを僕の穴に一気に入れて、激しく腰をふってきた
おんりーはさらに激しく腰をふりはじめた
中に出されると、お腹がすごく暖かく感じる…
そして僕がおかしくなっても、結果おんりーはやめてくれず、朝になるまでヤった















編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。