▫ ギィ・ワスターレ
▫ ぎぃ・わすたーれ
▫ 国営企業武器屋事業 「 ハント 」
▫ 堅 💥
壊れるイメージができたもののみを
内側から破壊する。
どのくらいイメージが鮮明かによって、
粉々に砕け散るか大きめに壊れるか変わる。
▫ 女
▫ 自称19歳 。 実際は14歳
▫ 人間
▫ ボディーガード
宝石商や地方商人からの依頼をよく受ける。
▫ 可愛い子好き。特に人間だと真っ先に飛んでいく
仲良くなると口調が柔らかくなり、好意丸出しになる
初対面だと死ぬほど威嚇してくる。
かなり大雑把で、人に厳しく自分に甘くスタイル。
自己肯定感がとてつもなく低く、自分に自信がない
▫ あ”だじ
▫ あだ名 、 ○○ち
▫ 「 …あ”?なんだテメェ 」
「 うぎゃ!?!? …探偵ぢゃんえぐ!! 」
「 可愛い子ならいくらでも守るよ♡ 」
▫ 可愛い子 、 お酒のおつまみ 、人からの好意
▫ 馴れ馴れしい人 、 甘いもの 、 警察 、
▫ 辛いもの 、 煙草 、 金持ち
▫ 運動 、 戦闘 、破壊 、 恋愛相談
▫

▫ 斧
▫ 頭脳 ⋮ 2
体力 ⋮ 5
戦闘能力 ⋮ 4
芸術的センス ⋮ 1
家事力 ⋮ 3
▫ 幼少期、放火での一家心中から必死に逃れ、家にあった家宝の斧と共に家を飛び出した。
路地裏でゴミ箱の残飯を食べて過ごしながら、服を万引きしたりして過ごしていた。
ある日、それが服屋の店員の女性にバレ、罪を償うために3年働き、言語や知識も最低限得た。
能力のことを話すと、目を光らせて服屋の人間はギィをハントに売り飛ばした。
今では路地裏生活で手に入れた素早さやパワーを活かしボディーガードをしている。
▫ ・喉が弱く、普段から声ががらがらで枯れている。
それにプラス、フードを被っているため、初対面の人にはよく魔女と勘違いされる。
魔女と呼んできたら殴る。
・幼い頃に能力で友人の体を破壊した。
そこから自分の能力が嫌いになった。
今でもあまり多用はしない。
▫













編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。